MD実験を見せて貰えなかったニダ!!
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/01/02 22:23 投稿番号: [531 / 1380]
チョウセソは北も南も同盟国ではなく、敵国だから。
南チョソの防衛白書にも「日本は敵国ニダ!」と明記しているそうだし。
敵国の軍事演習・実験に参加させろとはどこまでヴァカだぁ?
そもそもMDには南北チョソとも反対していただろうが。
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《日本、要撃ミサイル打ち上げ試験韓国参観拒否した
(月刊<D&D Forcus>報道... 李明博政府MD参加しようか?)》
OhmyNews(2007.12.29 15:12)
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/view/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0000801030
(丼記号版)
日本政府が今月18日成功させたSM−3迎撃ミサイル発射試験の韓国側参観を拒否したことが確認された。外交・安保専門の月刊誌<D&DFocus>新年号(2008年1月号)は「多くのルートを通じて韓国政府は迎撃試験を参観できるように日本側に要請したが、日本政府は絶対協調できないときっぱり断った」と報じた。
日本側、迎撃実験参観拒否...「同盟国の態度に反する」論議紛々
月刊<D&D Focus>の報道によれば、韓国政府は去る10月中旬頃、アメリカと日本側から日本がミサイル迎撃実験をするとの情報を入手、その後日本政府から公式通報まで受けた。来年イージス艦が就役する計画を立てている韓国政府は多様な経路を通じてミサイル迎撃実験の参観を日本側に要請した。しかし日本政府は「最高機密と言えるミサイル迎撃関連の機密が露出する恐れがある」と韓国側の参観要請を拒否した。
これと関連して、月刊<D&D Focus>は「韓国も厳然とした同盟国であり、将来ミサイル迎撃システムの基盤になるイージス艦とパトリオットを購入しているのに、このような門前払いは韓国のMD(ミサイル防衛)参加を要求して来たこれまでの同盟国の態度にも違背するのではないのか、と議論が起きている。」と伝えた。さらに「これまで参加政府(訳注:盧武鉉政権のこと)がMD参加を公式に拒否して来たという点で、いくら同盟国でも戦略を共有できない韓国を招待することは難しかったはずだという'信頼の問題'があがっている。」と付け加えた。
青瓦台の安保関連部署に勤めていた参加政府の関係者は「これまで参加政府がアメリカとの軍事協力で明確にできなかった事案はMD参加可否、大量殺傷武器拡散防止構想(PSI)参加可否」としながら「この二つは参加政府としては参加しない方向で結論が出たが、その主な理由はアメリカに軍事的にあまりに従属する結果をもたらすからだった。」と述べた。
「アメリカにSM−2ブロックIVミサイル購入意思打診」...李明博政府、MDに参加するだろうか?
月刊<D&D Focus>は「イージス艦1号の世宗大王艦が来年に実践配置される状況で、迎撃ミサイル購入はこれ以上先延ばしにできないというのが海軍の判断。」「私たちが取り入れたイージス体系はすでに迎撃ミサイルを装着できる体系を備えており、この機能を無用の長物にするかどうかの判断」と伝えた。
これと関連、同誌は「宋永武(ソン・ヨンム)海軍参謀総長の6月4日の訪米の時に、マイケル・モーリン米海軍参謀総長らと面談して迎撃ミサイルの件について会話を交わした。海軍はアメリカにSM−2ブロックIVミサイル購入の意思を打診したし、米国側はこれに対して肯定的な返事をした。」
と報じた。さらに「この事実は、新政府の初期において韓国のMD参加に重大な分水嶺として作用するだろう」とし「韓米両国軍間にMDに対する共感はすでに用意されている、という推論が充分に可能だ」と分析した。
この雑誌は「ただ政治的な問題には様々な要素があり、この問題も次期政府が積極的に検討するだけで解消される可能性を排除できない。」と明らかにした。
ク・ヨンシク(記者)
南チョソの防衛白書にも「日本は敵国ニダ!」と明記しているそうだし。
敵国の軍事演習・実験に参加させろとはどこまでヴァカだぁ?
そもそもMDには南北チョソとも反対していただろうが。
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《日本、要撃ミサイル打ち上げ試験韓国参観拒否した
(月刊<D&D Forcus>報道... 李明博政府MD参加しようか?)》
OhmyNews(2007.12.29 15:12)
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/view/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0000801030
(丼記号版)
日本政府が今月18日成功させたSM−3迎撃ミサイル発射試験の韓国側参観を拒否したことが確認された。外交・安保専門の月刊誌<D&DFocus>新年号(2008年1月号)は「多くのルートを通じて韓国政府は迎撃試験を参観できるように日本側に要請したが、日本政府は絶対協調できないときっぱり断った」と報じた。
日本側、迎撃実験参観拒否...「同盟国の態度に反する」論議紛々
月刊<D&D Focus>の報道によれば、韓国政府は去る10月中旬頃、アメリカと日本側から日本がミサイル迎撃実験をするとの情報を入手、その後日本政府から公式通報まで受けた。来年イージス艦が就役する計画を立てている韓国政府は多様な経路を通じてミサイル迎撃実験の参観を日本側に要請した。しかし日本政府は「最高機密と言えるミサイル迎撃関連の機密が露出する恐れがある」と韓国側の参観要請を拒否した。
これと関連して、月刊<D&D Focus>は「韓国も厳然とした同盟国であり、将来ミサイル迎撃システムの基盤になるイージス艦とパトリオットを購入しているのに、このような門前払いは韓国のMD(ミサイル防衛)参加を要求して来たこれまでの同盟国の態度にも違背するのではないのか、と議論が起きている。」と伝えた。さらに「これまで参加政府(訳注:盧武鉉政権のこと)がMD参加を公式に拒否して来たという点で、いくら同盟国でも戦略を共有できない韓国を招待することは難しかったはずだという'信頼の問題'があがっている。」と付け加えた。
青瓦台の安保関連部署に勤めていた参加政府の関係者は「これまで参加政府がアメリカとの軍事協力で明確にできなかった事案はMD参加可否、大量殺傷武器拡散防止構想(PSI)参加可否」としながら「この二つは参加政府としては参加しない方向で結論が出たが、その主な理由はアメリカに軍事的にあまりに従属する結果をもたらすからだった。」と述べた。
「アメリカにSM−2ブロックIVミサイル購入意思打診」...李明博政府、MDに参加するだろうか?
月刊<D&D Focus>は「イージス艦1号の世宗大王艦が来年に実践配置される状況で、迎撃ミサイル購入はこれ以上先延ばしにできないというのが海軍の判断。」「私たちが取り入れたイージス体系はすでに迎撃ミサイルを装着できる体系を備えており、この機能を無用の長物にするかどうかの判断」と伝えた。
これと関連、同誌は「宋永武(ソン・ヨンム)海軍参謀総長の6月4日の訪米の時に、マイケル・モーリン米海軍参謀総長らと面談して迎撃ミサイルの件について会話を交わした。海軍はアメリカにSM−2ブロックIVミサイル購入の意思を打診したし、米国側はこれに対して肯定的な返事をした。」
と報じた。さらに「この事実は、新政府の初期において韓国のMD参加に重大な分水嶺として作用するだろう」とし「韓米両国軍間にMDに対する共感はすでに用意されている、という推論が充分に可能だ」と分析した。
この雑誌は「ただ政治的な問題には様々な要素があり、この問題も次期政府が積極的に検討するだけで解消される可能性を排除できない。」と明らかにした。
ク・ヨンシク(記者)