チョゴリの子どもたちのシャベツを許さない
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/12/10 00:40 投稿番号: [503 / 1380]
他国に来て、その他国人と同等の地位と権利が得られるなんて思ってる方がどうかしてる。
外国人なんだから、外国人なりの生活をするしかない。
ましてや、その他国において他国の国益を損ねる事をし続ければ、その他国民から反感を買うのは当たり前。
そんな当たり前の事が分からないから、朝鮮民族は嫌われるんだ。(あっ言っちゃった)
金正太郎って・・・産経も、こういうあたりダメなんですよ。
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【サブカル朝鮮半島編】「朝流」のお宝求めてフリマ探索
韓流ブームはまだまだ続く。東京・新大久保の韓流グッズ店には韓流オバさんで引きをもきらない。一方で、同じ朝鮮半島でも北側にひかれる人もいる。当方、諸般の事情でそっち側にひかれた1人だが、「朝流グッズ」の店はあまりない。そんな折、東京都府中市の府中公園で「朝鮮文化交流のつどい」があると聞き、駆けつけた。
11月18日、小春日和の陽気の中、公園に着くと「ジャーン」と銅鑼の音が聞こえる。入り口には横断幕。「チマ・チョゴリの子どもたちへの差別と迫害を許さない 朝鮮文化交流フリーマーケット」と、気合のメッセージがお出迎え。
在日の知人は「昔、切手や書物など数々のグッズを朝鮮総連から買わされた」といい、「家を建て替える際、全部捨てた」そうだ。つまり、フリマでは、こうした不要品ならぬ“お宝”が発掘できるかもしれないと、ワクワクしながら探し回った。
100店舗以上はあるフリマだったが、色あせたセガ・サターン本体(1990年代後半のゲーム機)やら、ヨンさまの靴下(新品)など本当に不要品ばっかり。中には「タダでいいから持っていってよ」と、プラレール(電車のおもちゃ)のレールなど処分に困った廃棄物が衣装ケースに山積となっていた。
明らかに商人とみられる青年が「安いよー」と手をたたいているので、そちらの方にいってみると、オバさん向けか、ブラジャーやズロースといった大量の下着を500〜600円でたたき売りしていた。韓国・ソウルの南大門市場を彷彿(ほうふつ)させる光景だ。
さて、肝心の朝鮮グッズは発見に至らず。ただ、市民団体が出店していたブースで無年金在日外国人デフの会編『無年金在日外国人障害者に年金を!』を発見。カンパ箱に100円を入れて持っていこうとすると、店番の女性に「すみません、300円です」と注意された。ならば最初から300円と書いておいてくれよ。冊子は一定の年代の在日外国人がいかに不平等な扱いを受けているかを、漫画も交えて訴えている。漢字すべてにルビをふった編集者の努力は計り知れない。
(以下長いので略)
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/071209/sty0712091513007-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/071209/sty0712091513007-n2.htm
外国人なんだから、外国人なりの生活をするしかない。
ましてや、その他国において他国の国益を損ねる事をし続ければ、その他国民から反感を買うのは当たり前。
そんな当たり前の事が分からないから、朝鮮民族は嫌われるんだ。(あっ言っちゃった)
金正太郎って・・・産経も、こういうあたりダメなんですよ。
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【サブカル朝鮮半島編】「朝流」のお宝求めてフリマ探索
韓流ブームはまだまだ続く。東京・新大久保の韓流グッズ店には韓流オバさんで引きをもきらない。一方で、同じ朝鮮半島でも北側にひかれる人もいる。当方、諸般の事情でそっち側にひかれた1人だが、「朝流グッズ」の店はあまりない。そんな折、東京都府中市の府中公園で「朝鮮文化交流のつどい」があると聞き、駆けつけた。
11月18日、小春日和の陽気の中、公園に着くと「ジャーン」と銅鑼の音が聞こえる。入り口には横断幕。「チマ・チョゴリの子どもたちへの差別と迫害を許さない 朝鮮文化交流フリーマーケット」と、気合のメッセージがお出迎え。
在日の知人は「昔、切手や書物など数々のグッズを朝鮮総連から買わされた」といい、「家を建て替える際、全部捨てた」そうだ。つまり、フリマでは、こうした不要品ならぬ“お宝”が発掘できるかもしれないと、ワクワクしながら探し回った。
100店舗以上はあるフリマだったが、色あせたセガ・サターン本体(1990年代後半のゲーム機)やら、ヨンさまの靴下(新品)など本当に不要品ばっかり。中には「タダでいいから持っていってよ」と、プラレール(電車のおもちゃ)のレールなど処分に困った廃棄物が衣装ケースに山積となっていた。
明らかに商人とみられる青年が「安いよー」と手をたたいているので、そちらの方にいってみると、オバさん向けか、ブラジャーやズロースといった大量の下着を500〜600円でたたき売りしていた。韓国・ソウルの南大門市場を彷彿(ほうふつ)させる光景だ。
さて、肝心の朝鮮グッズは発見に至らず。ただ、市民団体が出店していたブースで無年金在日外国人デフの会編『無年金在日外国人障害者に年金を!』を発見。カンパ箱に100円を入れて持っていこうとすると、店番の女性に「すみません、300円です」と注意された。ならば最初から300円と書いておいてくれよ。冊子は一定の年代の在日外国人がいかに不平等な扱いを受けているかを、漫画も交えて訴えている。漢字すべてにルビをふった編集者の努力は計り知れない。
(以下長いので略)
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/071209/sty0712091513007-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/071209/sty0712091513007-n2.htm
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.