困った時の自演
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/12/05 00:48 投稿番号: [491 / 1380]
>「従軍慰安婦や独島の広告を載せた時は、日本から数回脅迫電話がかかってきました。怖かったですが、それでわたしの情熱が消えるようなことはありません」
大体、その脅迫電話なるものが、何で日本からの脅迫電話だってわかったんだ?
「俺は日本人だが」と前置きした上で、韓国語で脅迫したのか?
相変わらす朝鮮人は妄想上の敵と戦ってるなぁ。
ま、命をかけるのはいいけどハーグにいけば済むことじゃん?
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独島・慰安婦の意見広告に日本から脅迫電話も
「韓国の広報専門家」を自任するソ・ギョンドクさんの闘い
海外の著名な博物館に設けられた「韓国館」は、「中国館」や「日本館」とは比べものにならないほど小さい上、パンフレットすらないケースが大半だ。たまにパンフレットがある所もあるが、それは誤った情報のオンパレードだ。多くの韓国人はこれに歯がゆい思いをしながらも、ただ苦笑するだけだが、高麗大環境生態工学科の大学院生、ソ・ギョンドクさん(33)はこうした問題を解決するための取り組みを始めた。
ソさんは最近、ワシントンのスミソニアン自然史博物館と契約を結び、来年6月に韓国館へ英文による広報冊子1万部を提供することになった。広報冊子の制作は自然史博物館が行い、費用5万ドル(約550万円)は韓国の電子マネー取扱会社、GKパワーが支援する。
ソさんは昨年、ニューヨークのメトロポリタン美術館と現代美術館(MoMA)の韓国語による案内サービスを実現させ話題になった。さらに今回の契約のため、今年8月にワシントンへ行き、スミソニアン自然史博物館のポール・マイケル・テーラー館長に直談判した。その席で彼は、同博物館についての自らの知識を披露した。2カ月間にわたり、インターネットで集めた1000枚分もの資料を暗記し、20冊余りの本を読破した成果は見事に表われた。
「平凡な一個人に、どうしてここまでできるのか、と館長は驚いていました。当初は説明書だけを作成する予定でしたが、感動した館長が、広報冊子も作ろうと言ってきたのです」
今年6月に開館した同博物館の韓国館には、半月刀、書芸作品、木製の家具、彫刻像など約200点の韓国に関する所蔵品が展示されている。
ソさんは「韓国の広報専門家」を自任している。2005年には自費を投じ、ニューヨーク・タイムズ紙に「独島(日本名竹島)はわが領土」という広告を掲載し、また今年4月にはワシントン・ポスト紙に、旧日本軍の従軍慰安婦に関する広告を掲載した。広告を見たコロンビア大東洋史学科の教授からは、「自分の研究に活用するため引用したい」と連絡が来たという。
熱い愛国心は、時として彼を危ない目に遭わせることもある。「従軍慰安婦や独島の広告を載せた時は、日本から数回脅迫電話がかかってきました。怖かったですが、それでわたしの情熱が消えるようなことはありません」
ソさんの視野には今、中国の東北工程(高句麗・渤海の歴史を自国の歴史に編入しようとする企図)が入ってきている。「来年初めごろ、東北工程に対抗するためのプロジェクトを始めるつもりです。高句麗は誰がどう見ても韓国の歴史ですから」
ttp://www.chosunonline.com/article/20071204000050
大体、その脅迫電話なるものが、何で日本からの脅迫電話だってわかったんだ?
「俺は日本人だが」と前置きした上で、韓国語で脅迫したのか?
相変わらす朝鮮人は妄想上の敵と戦ってるなぁ。
ま、命をかけるのはいいけどハーグにいけば済むことじゃん?
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独島・慰安婦の意見広告に日本から脅迫電話も
「韓国の広報専門家」を自任するソ・ギョンドクさんの闘い
海外の著名な博物館に設けられた「韓国館」は、「中国館」や「日本館」とは比べものにならないほど小さい上、パンフレットすらないケースが大半だ。たまにパンフレットがある所もあるが、それは誤った情報のオンパレードだ。多くの韓国人はこれに歯がゆい思いをしながらも、ただ苦笑するだけだが、高麗大環境生態工学科の大学院生、ソ・ギョンドクさん(33)はこうした問題を解決するための取り組みを始めた。
ソさんは最近、ワシントンのスミソニアン自然史博物館と契約を結び、来年6月に韓国館へ英文による広報冊子1万部を提供することになった。広報冊子の制作は自然史博物館が行い、費用5万ドル(約550万円)は韓国の電子マネー取扱会社、GKパワーが支援する。
ソさんは昨年、ニューヨークのメトロポリタン美術館と現代美術館(MoMA)の韓国語による案内サービスを実現させ話題になった。さらに今回の契約のため、今年8月にワシントンへ行き、スミソニアン自然史博物館のポール・マイケル・テーラー館長に直談判した。その席で彼は、同博物館についての自らの知識を披露した。2カ月間にわたり、インターネットで集めた1000枚分もの資料を暗記し、20冊余りの本を読破した成果は見事に表われた。
「平凡な一個人に、どうしてここまでできるのか、と館長は驚いていました。当初は説明書だけを作成する予定でしたが、感動した館長が、広報冊子も作ろうと言ってきたのです」
今年6月に開館した同博物館の韓国館には、半月刀、書芸作品、木製の家具、彫刻像など約200点の韓国に関する所蔵品が展示されている。
ソさんは「韓国の広報専門家」を自任している。2005年には自費を投じ、ニューヨーク・タイムズ紙に「独島(日本名竹島)はわが領土」という広告を掲載し、また今年4月にはワシントン・ポスト紙に、旧日本軍の従軍慰安婦に関する広告を掲載した。広告を見たコロンビア大東洋史学科の教授からは、「自分の研究に活用するため引用したい」と連絡が来たという。
熱い愛国心は、時として彼を危ない目に遭わせることもある。「従軍慰安婦や独島の広告を載せた時は、日本から数回脅迫電話がかかってきました。怖かったですが、それでわたしの情熱が消えるようなことはありません」
ソさんの視野には今、中国の東北工程(高句麗・渤海の歴史を自国の歴史に編入しようとする企図)が入ってきている。「来年初めごろ、東北工程に対抗するためのプロジェクトを始めるつもりです。高句麗は誰がどう見ても韓国の歴史ですから」
ttp://www.chosunonline.com/article/20071204000050
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.