韓国に最後通牒をいたしましょう。

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Re: 祖父が間違いだった

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/11/10 00:56 投稿番号: [438 / 1380]
>まずこのじいさんのじいさんが本当に事件関係者なのかどうかはっきりさせてからですね。出鱈目の可能性もありますから。

韓国人と日本の「良心的な」退職教師達が入院中の病院に押しかけ、病院のほかの患者まで動員して「説得」した結果「説得」に負けてしまったかわいそうな人です。
ま、北朝鮮のように将軍様の圧政で毎年数万の餓死者が出る方が日本にとっても朝鮮にとっても幸せだったのでしょうね。
 
日本はこんな事に関わるべきではなかった。

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明成皇后殺人犯の後孫達の謝過訪韓は、フリーランサーのドキュメンタリーPDチョン・スウン(鄭秀雄・62・写真)ドキュソウル代表の執念が作り出した‘作品’である。

チョン氏は今年8月頃にSBSと日本NHKで放映される2部作ドキュメンタリー‘明成皇后弑害事件,その後孫達 110年ぶりの謝罪’の製作の為に、去る1年間、日本の熊本にだけでも13回も行き来した。
その過程で彼は甲斐利雄(76)氏等の良心的な退職教師達を知るようになり,‘明成皇后を考える会’を組織して弑害犯の外孫子の河野龍巳氏の訪韓を成功させた。
“河野氏は始めは韓国の人間だと言ったら、とても警戒したのです。それで河野氏の病院の患者まで 動員して接触を継続した結果、彼を説得することができたのです。”
彼は“ドキュメンタリー‘東アジア 激動20世紀’の製作を構想しながら明成皇后弑害事件に関心を持つようになった”とし、“日本の知識人達が主軸となった、いわゆる
浪人達が隣家国の皇后を殺害した前代未聞の事件を糾明しなくては、到底その時代をまともに眺める事はできない”と言った。
チョン氏は “弑害事件の主犯である三浦梧樓(1846〜1926) 当時の日本公使の後孫も捜し出して謝罪訪韓を成功させる”と言った。
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