ウトロ問題
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/10/02 22:51 投稿番号: [377 / 1380]
ウトロ地区の土地売買交渉妥結、問題解決に一歩
【ソウル2日聯合】強制撤去の危機にさらされていた京都府宇治市の在日韓国・朝鮮人居住地域ウトロ地区の問題が、土地売買交渉が妥結したことで解決の糸口をみせている。
ウトロ国際対策会議が2日に明らかにしたところによると、ウトロ住民会は先月28日に土地所有者である西日本殖産からウトロ地区全体の半分に当たる3200坪を5億円(約40億ウォン)で買い入れることで合意した。しかし土地買い入れに向けては5億ウォン(約6300万円)が不足しており、韓国政府と国会、国民の関心が求められている。
国際対策会議のパク・ヨンチョル代表は「買い入れ合意金は政府と国会の積極的な支援検討表明と韓国内の民間募金額を基本に算定したものだが、さらに5億ウォンが必要だ。当面は募金キャンペーンを続けていく」と明らかにした。
ウトロ地区は1940年代に飛行場建設のため朝鮮半島から日本に強制徴用された人々が住む地域で、住民は上下水道も整備されない環境で60年余りを過ごしていた。西日本殖産の退去要求に直面した集落のようすは3年前に韓国内にも知らされた。現在国内の市民団体による募金は約20億ウォンに達している。
ウトロ住民会は「今回の合意はウトロ問題解決において最も困難であった土地所有権問題を解決し、ウトロの同胞の居住権を確保したもの。今後は日本政府に集落の整備事業を持続的に要請するとともに、歴史的象徴性を保全するため最善を尽くしたい」と話している。
【ウトロ騒動のあらすじ】
① “終戦後”、在日が日産車体の土地を不法占拠、勝手に住み着く。
↓
② 在日が日産車体に土地の権利譲渡を迫る。
↓
③ 行く当てのない在日を気の毒に思った日産車体は、1/3以下の値段で売却。
↓
④ ところが、窓口だった在日の自治会長「許昌九(通名:平山桝夫)」が独り占め。
↓
⑤ 許昌九は、「西日本殖産」という会社を作り、そこへ土地を転売したことにする。
↓
⑥ 許昌九が在日の同胞へ、数倍の値段で土地を売りつけようとするが決裂。
↓
⑦ 土地転がしに失敗して逆ギレした許昌九は、ウトロの同胞へ地上げ行為。
↓
⑧ それが何故か、ウトロの在日は「日産車体に地上げされた!」と喚く。
↓
⑨ 民潭新聞も、許昌九の名を伏せて、日本政府と日産車体を攻撃開始。
↓
⑩ 調子に乗ったウトロの在日は、ニューヨークタイムズに反日広告を掲載。
↓
⑪ ニューヨークタイムズ「日産車体は、哀れなウトロの生活を破壊する気か!?」
↓
⑫ さすがに嘘がばれ、ちょっと問題化。
↓
⑬ 焦ったウトロは「実は自分たちは被強制連行者で、その補償が欲しい」と方向転換。
↓
⑭ 一方、許昌九は同じ在日の右翼「井上まさみ」に土地を転売し、事態は複雑化。
↓
⑮ ちなみに、土地争い裁判では許昌九が勝っており、ウトロに立ち退きか買取を迫る。
↓
⑯ 在日と左翼「日本政府がウトロの土地を買い取って、ウトロ在日に与えろ!」と要求。
↓
⑰ 国連の関係者を呼んだり、韓国のメディアを呼んだり、誰がスポンサーだが反日宣伝。
↓
⑱ 太鼓をガンガン叩いたり、路上で焼肉大会をしたり、今日もウトロは大騒ぎ。
*ちなみに「ウトロ」は在日が勝手につけた名前であって、正式名称は「うとぐち」です。
【ソウル2日聯合】強制撤去の危機にさらされていた京都府宇治市の在日韓国・朝鮮人居住地域ウトロ地区の問題が、土地売買交渉が妥結したことで解決の糸口をみせている。
ウトロ国際対策会議が2日に明らかにしたところによると、ウトロ住民会は先月28日に土地所有者である西日本殖産からウトロ地区全体の半分に当たる3200坪を5億円(約40億ウォン)で買い入れることで合意した。しかし土地買い入れに向けては5億ウォン(約6300万円)が不足しており、韓国政府と国会、国民の関心が求められている。
国際対策会議のパク・ヨンチョル代表は「買い入れ合意金は政府と国会の積極的な支援検討表明と韓国内の民間募金額を基本に算定したものだが、さらに5億ウォンが必要だ。当面は募金キャンペーンを続けていく」と明らかにした。
ウトロ地区は1940年代に飛行場建設のため朝鮮半島から日本に強制徴用された人々が住む地域で、住民は上下水道も整備されない環境で60年余りを過ごしていた。西日本殖産の退去要求に直面した集落のようすは3年前に韓国内にも知らされた。現在国内の市民団体による募金は約20億ウォンに達している。
ウトロ住民会は「今回の合意はウトロ問題解決において最も困難であった土地所有権問題を解決し、ウトロの同胞の居住権を確保したもの。今後は日本政府に集落の整備事業を持続的に要請するとともに、歴史的象徴性を保全するため最善を尽くしたい」と話している。
【ウトロ騒動のあらすじ】
① “終戦後”、在日が日産車体の土地を不法占拠、勝手に住み着く。
↓
② 在日が日産車体に土地の権利譲渡を迫る。
↓
③ 行く当てのない在日を気の毒に思った日産車体は、1/3以下の値段で売却。
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④ ところが、窓口だった在日の自治会長「許昌九(通名:平山桝夫)」が独り占め。
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⑤ 許昌九は、「西日本殖産」という会社を作り、そこへ土地を転売したことにする。
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⑥ 許昌九が在日の同胞へ、数倍の値段で土地を売りつけようとするが決裂。
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⑦ 土地転がしに失敗して逆ギレした許昌九は、ウトロの同胞へ地上げ行為。
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⑧ それが何故か、ウトロの在日は「日産車体に地上げされた!」と喚く。
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⑨ 民潭新聞も、許昌九の名を伏せて、日本政府と日産車体を攻撃開始。
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⑩ 調子に乗ったウトロの在日は、ニューヨークタイムズに反日広告を掲載。
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⑪ ニューヨークタイムズ「日産車体は、哀れなウトロの生活を破壊する気か!?」
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⑫ さすがに嘘がばれ、ちょっと問題化。
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⑬ 焦ったウトロは「実は自分たちは被強制連行者で、その補償が欲しい」と方向転換。
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⑭ 一方、許昌九は同じ在日の右翼「井上まさみ」に土地を転売し、事態は複雑化。
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⑮ ちなみに、土地争い裁判では許昌九が勝っており、ウトロに立ち退きか買取を迫る。
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⑯ 在日と左翼「日本政府がウトロの土地を買い取って、ウトロ在日に与えろ!」と要求。
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⑰ 国連の関係者を呼んだり、韓国のメディアを呼んだり、誰がスポンサーだが反日宣伝。
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⑱ 太鼓をガンガン叩いたり、路上で焼肉大会をしたり、今日もウトロは大騒ぎ。
*ちなみに「ウトロ」は在日が勝手につけた名前であって、正式名称は「うとぐち」です。
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.