在韓在日韓国人は、日本に帰った方がよい?
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/09/05 21:08 投稿番号: [327 / 1380]
ずうずうしい奴らだな、勝手に日本に入ってきておいて韓国に帰ったら、「在韓在日韓国人」だと?
都合が良すぎる、そして勝手すぎ。正々堂々韓国で暮らすべき。
>第ニ次世界大戦の中で、労動力搾取を目的に韓国人を強制徴集して在日朝鮮人を誕生させた日本の場合を見よう。
どーにもこーにも、ホントにあんたら好きねぇ。
刺身についてる大根のツマみたいに、毎回毎回進歩なし。
他に落としどころがないのかねぇ・・・
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在韓在日韓国人は日本に帰らなければならない?
一時、世界で四番目の金持ちに数えられた企業人辛格浩(シン・キョクホ)会長(84)。この巨富の背景には彼がたった83円を握って渡日して起こした企業「ロッテ」がある。正確に言えば「日本ロッテ」で韓国「ロッテグループ」は韓日国交正常化2年後の1967年初めてオープンする。
近代化のために先進資本と技術力が必要だった国家の‘棄民政策’と在日韓国人企業人の意志がかみ合った。面白いのは辛会長の国籍。玄海灘を出入りして両国どちらにも一家を成した彼は、韓国人であると同時に日本人だ。2003年基準で、そのような韓日‘終身二重国籍者’は合計11人。少数に過ぎない。日本に籍を置いているのに、韓国国内でも自由な活動の保障受けたことは、国家に貢献した功労が認められた異例の特恵と見られる。
それでは残り100万人に逹する在日韓国人はどこに籍を置いているのか。分かってみれば、その中のかなり多くの数が無国籍で先の11人と明らかな対比を見せる。
どころがこれが気経に理解されない。まず、彼らを何と呼べばいいかさえ曖昧だ。何か簡単に分かる方法はないか?やはり本の中に答がある。韓日民族問題学会(ttp://www.kjnation.org)が編集した<在日朝鮮人、彼らはだれか>(2003)が正しくそれだ。政治から文化まで多方面の‘在日通’が団結した。15人の会員は各自の分野で無国籍離散民である在日朝鮮人の過去と現在を照明し、未来を準備する。親切にもこの本は先に‘在日朝鮮人’の範囲を教えてくれる。
これは彼らを理解するにあたって最優先でなければならない事で、そのまま移せば次のようだ。「現在日本で祖国の国籍を維持して‘特別永住’資格で居住している同胞(解放される前から日本で生活していた1世とその子孫)と日本国籍に切り替えはしたが、自ら韓民族という意識と自負心を持っている人を総称する。」これによれば‘在日朝鮮人’は韓国と日本、そして‘朝鮮籍’すべてを含む。
必要によって分類をする私たちの認識とは差がある。この中で最大の問題はいわゆる‘朝鮮籍’を持った無国籍在日韓国人。彼らに対して韓日両方の大部分が‘朝鮮籍’はすなわち‘北朝鮮国籍’と過って理解することに起因する。事実は違う。この無国籍者たちの‘朝鮮’は‘朝鮮人民共和国’のそれではなく、分断前、ひいては日帝強制占領期間の前の私たちの地だ。考えてみれば彼らこそ統一された祖国に住んでいるわけだ。
しかし偏見と無理解の現実は彼らを排斥する。第ニ次世界大戦の中で、労動力搾取を目的に韓国人を強制徴集して在日朝鮮人を誕生させた日本の場合を見よう。1923年、関東大震災当時、乱れた民心を落ち着けるための見代わりに、1万人に達する朝鮮人虐殺を助長した政府の態度は今も大きく変わらない。相変らず日本内閣と法務政府は補償どころか対韓、対北外交戦略にこれらを利用するだけだ。
もっと大きな問題は、これに対する韓国政府の態度。また一般人の認識も差別に一役かっている。結局、いろいろ難しくて祖国に帰って来た在韓在日韓国人さえ半日本人(パンチョッパリ)扱いでもとの通りに追い払う。端的な例として1999年12月、在外同胞法が制定される前まで、在日韓国人は非住人に分類されて身分証明さえできなかった。国民の権利は言うまでもない。悲しくて悔しくてもこれは差別の一部だ。
両国の暴力は一冊の本だけでも相当な分量だ。一方、希望的な内容もある。日本国内の在日朝鮮人の位相が徐々に高くなっている、という消息がそれだ。なおかつ過去、有名な運動選手や芸能人一部が導く一時的効果ではない全体的、漸進的利益追求だからもっと嬉しい。これは在日朝鮮人の生活が二つの文化を渡した長所が目立ったから、可能だったと見られる。これらこそグローバル時代に備える理想的なモデルだ。
ただ相変らず私たちの意識は傲慢と偏見で一杯だ、という点は肝に銘じよう。だから本の中の一文章の示唆することは痛烈だ。「結論的に在韓在日韓国人は、日本に帰った方が良い。」
ブックデイリー(韓国語)
ttp://www.bookdaily.co.kr/view/article_view.asp?scode=FEP&article_id=200709040009
都合が良すぎる、そして勝手すぎ。正々堂々韓国で暮らすべき。
>第ニ次世界大戦の中で、労動力搾取を目的に韓国人を強制徴集して在日朝鮮人を誕生させた日本の場合を見よう。
どーにもこーにも、ホントにあんたら好きねぇ。
刺身についてる大根のツマみたいに、毎回毎回進歩なし。
他に落としどころがないのかねぇ・・・
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在韓在日韓国人は日本に帰らなければならない?
一時、世界で四番目の金持ちに数えられた企業人辛格浩(シン・キョクホ)会長(84)。この巨富の背景には彼がたった83円を握って渡日して起こした企業「ロッテ」がある。正確に言えば「日本ロッテ」で韓国「ロッテグループ」は韓日国交正常化2年後の1967年初めてオープンする。
近代化のために先進資本と技術力が必要だった国家の‘棄民政策’と在日韓国人企業人の意志がかみ合った。面白いのは辛会長の国籍。玄海灘を出入りして両国どちらにも一家を成した彼は、韓国人であると同時に日本人だ。2003年基準で、そのような韓日‘終身二重国籍者’は合計11人。少数に過ぎない。日本に籍を置いているのに、韓国国内でも自由な活動の保障受けたことは、国家に貢献した功労が認められた異例の特恵と見られる。
それでは残り100万人に逹する在日韓国人はどこに籍を置いているのか。分かってみれば、その中のかなり多くの数が無国籍で先の11人と明らかな対比を見せる。
どころがこれが気経に理解されない。まず、彼らを何と呼べばいいかさえ曖昧だ。何か簡単に分かる方法はないか?やはり本の中に答がある。韓日民族問題学会(ttp://www.kjnation.org)が編集した<在日朝鮮人、彼らはだれか>(2003)が正しくそれだ。政治から文化まで多方面の‘在日通’が団結した。15人の会員は各自の分野で無国籍離散民である在日朝鮮人の過去と現在を照明し、未来を準備する。親切にもこの本は先に‘在日朝鮮人’の範囲を教えてくれる。
これは彼らを理解するにあたって最優先でなければならない事で、そのまま移せば次のようだ。「現在日本で祖国の国籍を維持して‘特別永住’資格で居住している同胞(解放される前から日本で生活していた1世とその子孫)と日本国籍に切り替えはしたが、自ら韓民族という意識と自負心を持っている人を総称する。」これによれば‘在日朝鮮人’は韓国と日本、そして‘朝鮮籍’すべてを含む。
必要によって分類をする私たちの認識とは差がある。この中で最大の問題はいわゆる‘朝鮮籍’を持った無国籍在日韓国人。彼らに対して韓日両方の大部分が‘朝鮮籍’はすなわち‘北朝鮮国籍’と過って理解することに起因する。事実は違う。この無国籍者たちの‘朝鮮’は‘朝鮮人民共和国’のそれではなく、分断前、ひいては日帝強制占領期間の前の私たちの地だ。考えてみれば彼らこそ統一された祖国に住んでいるわけだ。
しかし偏見と無理解の現実は彼らを排斥する。第ニ次世界大戦の中で、労動力搾取を目的に韓国人を強制徴集して在日朝鮮人を誕生させた日本の場合を見よう。1923年、関東大震災当時、乱れた民心を落ち着けるための見代わりに、1万人に達する朝鮮人虐殺を助長した政府の態度は今も大きく変わらない。相変らず日本内閣と法務政府は補償どころか対韓、対北外交戦略にこれらを利用するだけだ。
もっと大きな問題は、これに対する韓国政府の態度。また一般人の認識も差別に一役かっている。結局、いろいろ難しくて祖国に帰って来た在韓在日韓国人さえ半日本人(パンチョッパリ)扱いでもとの通りに追い払う。端的な例として1999年12月、在外同胞法が制定される前まで、在日韓国人は非住人に分類されて身分証明さえできなかった。国民の権利は言うまでもない。悲しくて悔しくてもこれは差別の一部だ。
両国の暴力は一冊の本だけでも相当な分量だ。一方、希望的な内容もある。日本国内の在日朝鮮人の位相が徐々に高くなっている、という消息がそれだ。なおかつ過去、有名な運動選手や芸能人一部が導く一時的効果ではない全体的、漸進的利益追求だからもっと嬉しい。これは在日朝鮮人の生活が二つの文化を渡した長所が目立ったから、可能だったと見られる。これらこそグローバル時代に備える理想的なモデルだ。
ただ相変らず私たちの意識は傲慢と偏見で一杯だ、という点は肝に銘じよう。だから本の中の一文章の示唆することは痛烈だ。「結論的に在韓在日韓国人は、日本に帰った方が良い。」
ブックデイリー(韓国語)
ttp://www.bookdaily.co.kr/view/article_view.asp?scode=FEP&article_id=200709040009
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.