韓国人の名前がかっこいいニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/07/08 15:21 投稿番号: [250 / 1380]
何でこの手の人間はいつも話を捏造するんだろ。
>韓国人の名前のほうがかっこいい、すてきだと思う日本人が増えた。
ちゃんと調べたのか?何処で調べた?何人を対象に調べた?どういう人種を対象に調べた?
名前が格好良いとか悪いとか、そんな詰まらんこと、あまり考えたことも無かったよ。
まあ、別に欧米の名前が格好良いとも思わんが朝鮮人のピとかぺとかは間抜けな感じで、笑っちゃうけどな。
>まず韓流ファンの性格。彼女たちは知的で学習意欲が高く
おばはんばっかりだよ。これは笑い処でつか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
京大大学院准教授小倉紀蔵
新しいアジア創造への一歩
知識欲を自己啓発…切っても切れぬ隣国と知る
韓流はずっと続くのか。それともいつか終わるのか。数年前から、このような質問を私は多く受けた。いつもこう答えた。「ブームはいつか終わる。しかし韓流は日本で日常化する」と。
日本の中高年女性が韓国の俳優に群がる珍奇な現象は、もうマスコミでは飽きられた。高い視聴率や多くの観客を勝ちとるドラマ・映画が連日報道されるということはなくなった。つまりブームは去った。しかし、日本の新聞やテレビに、キムやイやパクなどといった隣国の人名が頻出しても、誰も不思議には思わない。そういう時代にはなった。つまり、韓流は日本社会の中で日常化したのである。
韓流の最大の功績は、このことだった。韓国や韓国人が、日本社会の中にがっちりと組み込まれた。もう、切っても切り離せない存在になった。欧米の人の名前より、韓国人の名前のほうがかっこいい、すてきだと思う日本人が増えた。
もっと日常化を
先日、リュ・シウォンの熱烈なファンの女性たちと話をした。彼がきっかけとなって日韓のさまざまなことに関わるようになり、まさに生き甲斐を得た、とみなさん語っていた。韓流は、ふつうの日本人に「生きる喜び」を与えた。そしてもっと自分を高め、もっと隣国を知ろうとする。韓流はまさに自己啓発であり、生涯学習なのだ。
しかし、まだ足りない。韓流によってもたらされると期待した成果のうち、まだ実現していないものがたくさんある。韓国や韓国人が、日本の中でもっともっと日常化しなくてはならない。もっとふつうに往き来をし、もっとふつうにつきあい、もっと互いの言葉や文化や歴史を学び合うようになりたい。
このような結果にまだ達しえていない理由は、いろいろある。
暗い面にも目を
まず韓流ファンの性格。彼女たちは知的で学習意欲が高く、ITや韓国語を積極的に学び、韓国のことをよく知ろうとしている。この点はいいのだが、もっと貪欲に、歴史の暗い面や「自分にとって心地よくないもの」に対しても心を開いてほしい。もう少しだけ、知的な意味で勇敢になってほしい。
真剣な批判も
ふたつめは、韓流に対する真剣な批判が足りないこと。どんな文化でも、本当の力を持つまでには、一級の批評家による強烈な批判を栄養としてきた。韓流にはこれが足りない。よいしょの記事が多すぎるし、ファンもまだ甘すぎる。韓流を本当に愛するのだったら、もっと韓流に厳しくあるべきだ。
学び合う流れ
しかし、何といっても、「韓流以前」と「韓流以後」では、日韓関係はずいぶんと変わった。長い目で見ると、この変化は、われわれが「新しいアジア」をつくってゆく第一歩だったといえる。それは、「クリエイティブなアジア」である。欧米からだけ学ぶのではなく、アジアの人びとがアジアから互いに学び合い、文化的・政治的・経済的・学問的に真に創造的な価値をつくりあげてゆく、そういう新しいアジアをつくる。韓流は、それが可能だということを教えてくれた。
民潭新聞
ttp://mindan.org/shinbun/news_t_view.php?category=13&page=21
>韓国人の名前のほうがかっこいい、すてきだと思う日本人が増えた。
ちゃんと調べたのか?何処で調べた?何人を対象に調べた?どういう人種を対象に調べた?
名前が格好良いとか悪いとか、そんな詰まらんこと、あまり考えたことも無かったよ。
まあ、別に欧米の名前が格好良いとも思わんが朝鮮人のピとかぺとかは間抜けな感じで、笑っちゃうけどな。
>まず韓流ファンの性格。彼女たちは知的で学習意欲が高く
おばはんばっかりだよ。これは笑い処でつか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
京大大学院准教授小倉紀蔵
新しいアジア創造への一歩
知識欲を自己啓発…切っても切れぬ隣国と知る
韓流はずっと続くのか。それともいつか終わるのか。数年前から、このような質問を私は多く受けた。いつもこう答えた。「ブームはいつか終わる。しかし韓流は日本で日常化する」と。
日本の中高年女性が韓国の俳優に群がる珍奇な現象は、もうマスコミでは飽きられた。高い視聴率や多くの観客を勝ちとるドラマ・映画が連日報道されるということはなくなった。つまりブームは去った。しかし、日本の新聞やテレビに、キムやイやパクなどといった隣国の人名が頻出しても、誰も不思議には思わない。そういう時代にはなった。つまり、韓流は日本社会の中で日常化したのである。
韓流の最大の功績は、このことだった。韓国や韓国人が、日本社会の中にがっちりと組み込まれた。もう、切っても切り離せない存在になった。欧米の人の名前より、韓国人の名前のほうがかっこいい、すてきだと思う日本人が増えた。
もっと日常化を
先日、リュ・シウォンの熱烈なファンの女性たちと話をした。彼がきっかけとなって日韓のさまざまなことに関わるようになり、まさに生き甲斐を得た、とみなさん語っていた。韓流は、ふつうの日本人に「生きる喜び」を与えた。そしてもっと自分を高め、もっと隣国を知ろうとする。韓流はまさに自己啓発であり、生涯学習なのだ。
しかし、まだ足りない。韓流によってもたらされると期待した成果のうち、まだ実現していないものがたくさんある。韓国や韓国人が、日本の中でもっともっと日常化しなくてはならない。もっとふつうに往き来をし、もっとふつうにつきあい、もっと互いの言葉や文化や歴史を学び合うようになりたい。
このような結果にまだ達しえていない理由は、いろいろある。
暗い面にも目を
まず韓流ファンの性格。彼女たちは知的で学習意欲が高く、ITや韓国語を積極的に学び、韓国のことをよく知ろうとしている。この点はいいのだが、もっと貪欲に、歴史の暗い面や「自分にとって心地よくないもの」に対しても心を開いてほしい。もう少しだけ、知的な意味で勇敢になってほしい。
真剣な批判も
ふたつめは、韓流に対する真剣な批判が足りないこと。どんな文化でも、本当の力を持つまでには、一級の批評家による強烈な批判を栄養としてきた。韓流にはこれが足りない。よいしょの記事が多すぎるし、ファンもまだ甘すぎる。韓流を本当に愛するのだったら、もっと韓流に厳しくあるべきだ。
学び合う流れ
しかし、何といっても、「韓流以前」と「韓流以後」では、日韓関係はずいぶんと変わった。長い目で見ると、この変化は、われわれが「新しいアジア」をつくってゆく第一歩だったといえる。それは、「クリエイティブなアジア」である。欧米からだけ学ぶのではなく、アジアの人びとがアジアから互いに学び合い、文化的・政治的・経済的・学問的に真に創造的な価値をつくりあげてゆく、そういう新しいアジアをつくる。韓流は、それが可能だということを教えてくれた。
民潭新聞
ttp://mindan.org/shinbun/news_t_view.php?category=13&page=21
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.