慰霊祭:浅井田ダム工事で死亡
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/13 19:57 投稿番号: [220 / 1380]
「慰霊」の意味なんてどうでもいいんだろうな。
またこれ見よがしの、被害者アピールか・・・うんざりだぜ。
>下嶌さんは「男性が強制動員だったと証明するものはないが、今後の調査で解明していきたい」と話していた。
結局それが云いたいだけだね。
いつも思うんだけど強制労働とか言ってる奴らって給料もらってて強制労働?ってすぐぶち当たる疑問はスルーなわけ?
もしかしてそれ分かってて日本を貶めたいためだけに、わざわざ担ぎ出してんのか?サヨク連中は。
※朝鮮半島で徴用が開始されたのは1944年
1916年にどうやってキョーセーレンコーすんだよ。
いいかげんにしろよ売国奴が。
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慰霊祭:浅井田ダム工事で死亡、韓国人男性の霊を慰め−−日韓朝鮮グループ
/岐阜
第二次大戦のさなか、神岡町浅井田(現飛騨市神岡町)に国策で建設された浅井田ダム建設の関連工事に従事して亡くなった韓国済州島出身の男性(当時52歳)の霊を慰めようと10日、名古屋市で朝鮮半島の伝統的音楽などを通じて交流している韓国や朝鮮、日本人のグループ「ノリパン(遊びの部屋)」(チェ・ヒョウ代表)が飛騨市神岡町麻生野地区で慰霊祭を行った。この夏には遺骨が眠る地元の寺院で、遺族も参加し、法要が営まれる予定だ。
男性は1916年ごろ、日本への渡航記録があり、北アルプスを源に富山湾へ流れる高原川での浅井田ダム工事(総貯水量3万立方メートル)で、下流への水路建設工事に就労していた。ダム完成を1年後に控えた1941年4月30日に病死。遺骨の引き取り手がなく、男性は麻生野地区にある両全寺(服部宗紀住職)で眠っていた。
厚生労働省が行った朝鮮半島出身の旧民間徴用者の全国調査で、65年ぶりに遺骨の所在が確認され、中津川市の強制動員真相究明ネットワークの下嶌義輔代表(53)が、韓国の知人を通じて昨夏、韓国で男性の遺族と対面。下嶌さんの話を聞いた「ノリパン」のチェ代表が「同胞の霊を弔おう」と、慰霊祭を計画した。
下嶌さんの案内で現地を訪れたのは韓国籍や朝鮮籍、日本人らのメンバー17人。両全寺の三井直衛檀家(だんか)総代長ら十数人も加わり、いまも使用されている浅井田ダムへ。三井総代長が、当時は難工事と言われたダム建設の歴史などを話した後、花束をささげて全員で黙とうした。その後、両全寺も訪れて男性の供養をした。下嶌さんは「男性が強制動員だったと証明するものはないが、今後の調査で解明していきたい」と話していた。【奈良正臣】
毎日新聞
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