“日韓交流の夏”ホスト不足
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/05/25 01:59 投稿番号: [187 / 1380]
>韓国に家族をつくりませんか、と呼び掛けていきたい
断る理由の第一位は
「ウチは年頃の娘がいるんでちょっと・・・・」
でもそんなこと言っちゃうと断っても押しかけてきそうだな。
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“日韓交流の夏”ホスト不足
ホームステイ相次ぐ鳥取西部
6月から7月にかけて、米子市や南部町に韓国からのホームステイが相次ぐ。いずれも何らかの形で米子空港のソウル便を利用、青少年交流とともに同便の路線維持にもつながるが、一方で韓国の若者たちが泊まるホストファミリーの確保が課題として浮上。各交流団体では、受け入れ先確保に大わらわだ。
南部は10戸分空白
親善協など確保へ奔走
鳥取県西部地区日韓親善協会(杉原弘一郎会長)は韓国・慶尚南道、南海ヘソン高校の全生徒を含む230人余りを初めて受け入れる。6月19−22日の4日間で、米子市を訪れ、20、21日にホームステイをする。
これだけの人数をすべて民泊で受け入れるのは困難、と判断。3年生55人分として27、8戸の確保を最優先するが、確定したのは30人分15戸だ。
同協会は、さらに7月25−27日の2泊3日で、昨年に続き江原道の束草中学、束草高校生と父母計47人の受け入れ計画も控える。
杉原会長は「交流5年目の束草高校では日本語の選択が2割から8割に増えるなど、青少年交流の成果が着実に上がっている。今まで受け入れた家庭だけでなく、高校を通じた要請などで新規開拓に力を入れたい」と協力を広く呼び掛ける。
一方、7月10−20日の日程で南部町を訪れるのが、江原道春川市のハンリム大学生10人。旧町時代の1996年から交流が続き、今年で13回目。4月中旬から町情報紙、CATVで受け入れ家庭10戸を募集したもののまだゼロの状態。
先週は急きょ、役員会を開き、防災無線でも呼び掛けることにした。また昨年実施した大山登山が好評だったため、今年は町民の登山参加も公募し、交流の輪を広げたいという。
同町国際交流協会の野口隆資事務局長は「全員が日本語科の学生で、日本を知って帰ってくれることに意義がある。韓国に家族をつくりませんか、と呼び掛けていきたい」と話した。
ホームステイの問い合わせは(略)
ttp://www.sanin-chuo.co.jp/edu/modules/news/article.php?storyid=406272068
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.
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