令状棄却10日で強盗殺人
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/03/25 14:24 投稿番号: [1347 / 1380]
前科9犯の窃盗容疑被疑者が裁判所の拘束令状棄却で解放されて10日ぶりに強盗殺人罪を犯した事実が一歩遅れて知らされた。
水原(スウォン)南部警察署はインターネットチャットで会った30代女性の家で現金180万ウォンを盗んだ疑惑(窃盗)などでイ某(35)氏を検挙、去る6日拘束令状を申請したと25日明らかにした。
しかし水原地裁は7日令状実質審査を経て拘束の相当性が不足するとし李氏に対する拘束令状を棄却した。
李氏は水原(スウォン)南部警察署から解放されて10日ぶり去る17日後輩チョンモ(28)氏とともに水原市(スウォンシ)、長安区(チャンアング)の不動産仲介業者キム某(48)氏を鈍器で殴って亡くなるようにした後キム氏の夫人を束縛、360万ウォンを奪って逃げて捕まったし水原(スウォン)中部警察署は二日後李氏とチョン氏を拘束した。
水原(スウォン)南部警察署関係者は"李氏は節度(窃盗)など前科9犯に一定の住居もなくて拘束が必要だと判断した"として"当時令状が発給なったとすれば強盗殺人事件も防止できただろう"と話した。
この関係者は"携帯電話位置追跡等を通して大田(テジョン)まで行って李氏を難しく検挙したし、李氏は知的能力が落ちる女性を相手に犯行して罪質も不良だった"と説明した。
(水原(スウォン)=聯合ニュース)
今韓国に望まれているのは正しい死刑ですな。
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