懲りないロシヤ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/02/14 12:49 投稿番号: [1324 / 1380]
ロシアのラブロフ外相は11日、日露外相会談を受けた記者会見で、北方領土の開発に「中国や韓国など(第三国)の投資を歓迎する」と述べた。
ロシアが北方四島の実効支配を強化し、領土問題を棚上げする姿勢が改めて鮮明になった。
この日の会談で領土問題の議論は「平行線」(前原誠司外相)をたどっておりロシアの外交筋や専門家からは日露交渉が「完全な袋小路に入った」との見方が強まっている。
ラブロフ外相は「(日露の)平和条約締結に関する仕事は続けるものの、話し合いは何らかの前提を設けず歴史に縛られずに行われるべきだ」と主張。
「このロシア領(日本の北方四島)を発展させるのは第一にロシアの仕事だが中国や韓国、日本の投資も歓迎する。外資のための特典について議論することも可能だ」などと述べた。
ttp://sankei.jp.msn.com/world/news/110212/erp11021200460000-n1.htmソ連が崩壊したのは、ロシア人の学習能力が低いからということのようだ。
ロシア人と朝鮮人が一緒になって何か成功した事があったのか?
いいかがんわかりそうなものなのに。
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