韓国に最後通牒をいたしましょう。

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リコールに訴訟、トヨタに「試練のとき

投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/10/06 22:40 投稿番号: [1083 / 1380]
このTVニュース見た時、米国人は自己責任部分がチョン同様無いと思ったね。その昔、カップヌードルに熱湯を注ぎ食べた時に唇が火傷したとの訴訟事件があったが、それと同じ。熱湯を自分で注いだのだから自分でわかっていそうなもの。

アクセルにマットが被さっておれば、普通ならば気付く。普段と踏む感触が違から分るはず。

まあ、それでもトヨタは米国の歪んだ訴訟癖に異を唱えずリコールし、バカ相手に完璧な対応をする。

韓国車も米国でより劣悪品質で何度もリコールを余儀なくされてるだろ。

そういう問題に対し、バカ朝鮮人が鬼の首を取ったような糞記事。本当に屑だ。

ttp://www.chosunonline.com/news/20091006000041
円高や金融危機で苦戦していたトヨタが、またも「試練のとき」を迎えています。トヨタは先月30日、主力車種の「カムリ」「レクサス」など2004年以降米国で販売してきた車のうち380万台について、リコールすることを決定しました。運転席の床に敷いたマットがずれて、アクセルを踏んだ状態になる事故が相次いで発生したからです。これは、創立72周年を迎えるトヨタにとって、史上最大規模のリコールです。自動車の専門家らは、マット交換に要する費用だけでも1台当たり1000円、総額で約38億円かかると推定しています。

  ところが専門家らは、「マット代が問題ではなく、“完ぺきの追求”というトヨタの名声が墜落したことが真の損失」と話しています。米国メディアは、リコールの原因となったマットの問題を、トヨタは2年前から知っていた、と責め立てています。

  トヨタは先月、米国販売法人で働いていた弁護士から、車両の屋根の強度不足とこれによる事故データを捏造(ねつぞう)させられたとして訴訟を起こされました。これに加え、最近米国のある女性から、トヨタの広告メールのせいで精神的ストレスを受けたとして、また別の訴訟に巻き込まれました。トヨタの広告メールは、あたかも知り合いからのメールであるかのように装って消費者に送られるため、大勢の人が混乱しています。訴訟を提起した女性は、見知らぬ人から9回も電子メールを受け取り、精神的ストレスを受けたとして、トヨタと広告を制作したサーチ・アンド・サーチをロサンゼルスの裁判所に提訴しました。メディアに取り上げられたことで、先月の米国でのトヨタの販売は昨年に比べ13%も急減しました。

  トヨタを率いる豊田章男社長は2日、日本プレスセンターで行った講演で、原因を次のように分析しました。「トヨタはあまりにも大きくなり、消費者から遠ざかっている」。トヨタ・ウエー(トヨタ方式)をつくり出し、全世界の自動車の教科書となったトヨタが、今度は危機をどのように克服するのか、気になるところです。
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