フォルクスワーゲンもエクウスを開けて
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/07/29 14:44 投稿番号: [386 / 492]
最近分解用途で購入確認…数年前までも視線を上に向けて見なくて
最近ドイツ フォルクスワーゲンが現代自動車‘エクウス’を開けてみること(tear down)用途で購入したことで28日確認された。現代車の競争会社が‘アバンテ’と‘ソナタ’を開けてみたことはあったがエクウスまで開けてみることにしたことは現代車の大型車製造競争力がそれだけ侮れないということを見せてくれる。
競争会社車(茶)開けてみることは自動車業界では一般化されたことだ。現代自動車グループは1年に40台余りの競争会社新車を購入して評価した後に分解する。20代は研究開発(R&D)センターの南陽研究所で研究して残り20代は評価した後協力業者に部品を分ける。 ソナタの以前モデルの‘NFソナタ’を作る時はトヨタ‘カムリ’と本田‘アコード’を隅々まで開けてみて研究を繰り返した。 現代車グループ関係者は“ソナタの技術はカムリとアコードをしつこく研究しながら発展した”と話した。
トヨタとフォルクスワーゲンなど現代車より優位にある企業等は数年前だけでも現代車を開けてみなかった。 開けてみても自分たちの優位を確認する程度だったという。 しかし最近では多くの競争会社が現代車を開けてみた後驚いている。 米国ウォールストリートジャーナル(WSJ)は最近“米国GMエンジニアが昨年2009年型現代車アバンテ(現地名エラントラ)を分解してエンジンを研究してびっくりした”としながら“重さや燃料消費効率、費用面でGMエンジニアが予想した水準を大きく追い抜いた”と報道した。 トヨタは6月米国環境部から好評を受けた現代車の新型アバンテとソナタを購入して分解を通じて技術を分析中であることが分かった。 チャン・チュンシク現代車牙山(アサン)工場生産室長(理事)は“以前には私たちがトヨタ車(茶)を開けてみるのに苦労したが今はトヨタが現代車を熱心に開けてみて研究する”と話した。
キム・ソンウ記者sublime@donga.com
朝鮮人はパクるため、先進国は裁判用に購入。
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