二才息子 踏殺
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/04/11 11:31 投稿番号: [327 / 492]
ソウル中央地検刑事6部(チャ・ギョンファン部長検事)は二才息子が寝ないで泣きまくって睡眠を邪魔するという理由でむやみに殴って踏んで亡くなるようにした疑惑(傷害致死)でお父さんチェ・某氏(31)を拘束起訴したと11日明らかにした。
検察によればチェ氏は先月6日午前0〜2時ごろ冠岳区(クァナクク)、新林洞(シルリムドン)自宅で双子中長男(2才)が泣いて良く眠れなくしたとし赤ん坊らがあるチャグンバンで渡っていった後妻が長男を抱いて避けるとすぐにそばで泣いた小さい息子を数回踏んで殴って所長(訴状,小腸)破裂による出血で亡くなるようにした疑惑を受けている。
チェ氏は2008年結婚した以後妻にいつも悪口をしながら暴行して昨年11月には妊娠6〜7週の胎児を流産させるなど傷害を負わせた疑惑(常習傷害)と昨年12月から今年2月まで二人の息子がむずがるというなどの理由で数回殴って安眠と電信(前身)打撲傷などを負わせた疑惑(児童福祉法違反)も受けている。
デジタルニュースチーム
ホント残忍な民族だ
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