バッカめ!(怒)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/07/19 19:04 投稿番号: [9917 / 49973]
『ソウル峨山(アサン)病院精神科の金昌潤(キム・チャンユン)教授は、「ユ容疑者は中学1年の時に父親が死亡し、高校時代から収監生活を送ったため、人生で最も多感な時期に愛情を受けることができず、隔離されて生活したのが反社会性人格障害の原因となったようだ」とし、「しかし思春期に愛情不足や挫折感を経験したすべての人が反社会性人格障害になるのではない」と説明した。』
つまり、上の表現は、片親が死んだり、牢屋に入れられたり、挫折感を味わった人間はこういう犯罪を起こし易い、と言っているようなもんだろう。いくら「しかし思春期に愛情不足や挫折感を経験したすべての人が反社会性人格障害になるのではない」ってフォローしても無駄だぜ。
バカめ。脳天パーめ!(怒)
このヒトゴロシの鬼畜は、自分の昔からのツキの悪さに「甘えて」人を次々と殺したんだろうが!
つまり、「甘え」なんだよ。ア・マ・エ!
そして、不遇の人間を対等に見ない(甘やかさず、見下さず、をしない)韓国社会の病気なんだよ。社会のビョーキ!
なにが、「ユ容疑者は中学1年の時に父親が死亡し、高校時代から収監生活を送ったため、人生で最も多感な時期に愛情を受けることができず、隔離されて生活したのが反社会性人格障害の原因となったようだ」だ。そもそも、そうなる前に牢屋に入れられている時点で、真っ当じゃねえだろうが! バカめ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【心理分析】「罪を感じない人格障害の状態」
精神科専門医の多くはユ・ヨンチョル容疑者が深刻な精神疾患の一種である「反社会性人格障害」であると推定している。
米国の統計によると、男性の3%、女性の1%程度が持つこの精神疾患は、「超自我」や「良心」が形成されず、他人に被害を与えても自責の念を感じない。「超自我」とは、自我によって原始的な欲求を抑制し、道徳や良心に従って行動させる精神的な要素だ。
サムスンソウル病院精神科のユ・セチャン教授は「この症状を持つ人は極度に自己中心的で、意味のある対人関係を形成する能力がなく、自分が望んだことが実現できないと極端な攻撃性を見せるのが特徴」とし、「診断したわけではないが、成長過程での愛情不足や長い収監生活による挫折感が反社会的人格障害の原因となったようだ」と話した。
ソウル峨山(アサン)病院精神科の金昌潤(キム・チャンユン)教授は、「ユ容疑者は中学1年の時に父親が死亡し、高校時代から収監生活を送ったため、人生で最も多感な時期に愛情を受けることができず、隔離されて生活したのが反社会性人格障害の原因となったようだ」とし、「しかし思春期に愛情不足や挫折感を経験したすべての人が反社会性人格障害になるのではない」と説明した。
遺伝的に攻撃性と残酷性を持っている可能性も排除できない。
高麗(コリョ)大学・安岩(アナム)病院精神科の李敏秀(イ・ミンス)教授は、「極めて珍しいケースではあるが、染色体に変異のある場合、遺伝的に残忍である可能性もある。
また、病気などを含むある原因によって、脳内の神経伝達物質であるセルトニンが急激に低下し、過度な攻撃性を表す場合もある」とし、「ユ容疑者の精神鑑定が必要」とした。
一般的にうつ病や精神分裂症、「側頭葉てんかん」などがある場合、攻撃および衝動性を抑制できず、理由なく他人を殺害することがあるが、ユ容疑者の連続殺人は緻密に計画されている上に、良心の呵責がないという点で、精神分裂症や側頭葉てんかんの患者の殺人とは違うというのが精神科専門医の一致した見方だ。
イム・ホジュン記者 hjlim@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/19/20040719000057.html
つまり、上の表現は、片親が死んだり、牢屋に入れられたり、挫折感を味わった人間はこういう犯罪を起こし易い、と言っているようなもんだろう。いくら「しかし思春期に愛情不足や挫折感を経験したすべての人が反社会性人格障害になるのではない」ってフォローしても無駄だぜ。
バカめ。脳天パーめ!(怒)
このヒトゴロシの鬼畜は、自分の昔からのツキの悪さに「甘えて」人を次々と殺したんだろうが!
つまり、「甘え」なんだよ。ア・マ・エ!
そして、不遇の人間を対等に見ない(甘やかさず、見下さず、をしない)韓国社会の病気なんだよ。社会のビョーキ!
なにが、「ユ容疑者は中学1年の時に父親が死亡し、高校時代から収監生活を送ったため、人生で最も多感な時期に愛情を受けることができず、隔離されて生活したのが反社会性人格障害の原因となったようだ」だ。そもそも、そうなる前に牢屋に入れられている時点で、真っ当じゃねえだろうが! バカめ!
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【心理分析】「罪を感じない人格障害の状態」
精神科専門医の多くはユ・ヨンチョル容疑者が深刻な精神疾患の一種である「反社会性人格障害」であると推定している。
米国の統計によると、男性の3%、女性の1%程度が持つこの精神疾患は、「超自我」や「良心」が形成されず、他人に被害を与えても自責の念を感じない。「超自我」とは、自我によって原始的な欲求を抑制し、道徳や良心に従って行動させる精神的な要素だ。
サムスンソウル病院精神科のユ・セチャン教授は「この症状を持つ人は極度に自己中心的で、意味のある対人関係を形成する能力がなく、自分が望んだことが実現できないと極端な攻撃性を見せるのが特徴」とし、「診断したわけではないが、成長過程での愛情不足や長い収監生活による挫折感が反社会的人格障害の原因となったようだ」と話した。
ソウル峨山(アサン)病院精神科の金昌潤(キム・チャンユン)教授は、「ユ容疑者は中学1年の時に父親が死亡し、高校時代から収監生活を送ったため、人生で最も多感な時期に愛情を受けることができず、隔離されて生活したのが反社会性人格障害の原因となったようだ」とし、「しかし思春期に愛情不足や挫折感を経験したすべての人が反社会性人格障害になるのではない」と説明した。
遺伝的に攻撃性と残酷性を持っている可能性も排除できない。
高麗(コリョ)大学・安岩(アナム)病院精神科の李敏秀(イ・ミンス)教授は、「極めて珍しいケースではあるが、染色体に変異のある場合、遺伝的に残忍である可能性もある。
また、病気などを含むある原因によって、脳内の神経伝達物質であるセルトニンが急激に低下し、過度な攻撃性を表す場合もある」とし、「ユ容疑者の精神鑑定が必要」とした。
一般的にうつ病や精神分裂症、「側頭葉てんかん」などがある場合、攻撃および衝動性を抑制できず、理由なく他人を殺害することがあるが、ユ容疑者の連続殺人は緻密に計画されている上に、良心の呵責がないという点で、精神分裂症や側頭葉てんかんの患者の殺人とは違うというのが精神科専門医の一致した見方だ。
イム・ホジュン記者 hjlim@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/19/20040719000057.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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