ついに北のスパイまでをも擁護開始
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/07/02 10:47 投稿番号: [9755 / 49973]
南派スパイ・パルチザンの「民主化寄与」認める
自由指導民主主義体制への転向を拒否したとしても、思想と良心を守るため不当な公権力に抵抗したなら、民主化運動と関連があるとみなせるという国家機関の解釈が出た。
疑問死真相究明委員会は1日、維新政権当事、刑務所内での思想転向工作の過程で死亡した非転向長期囚3人に対し、疑問死を認めたと明らかにした。
疑問死真相究明委員会のソ・ジェイル特別調査課長は「このうち、2人は50年代に南派された北のスパイで、1人はパルチザン出身」とした。
疑問死とは、民主化運動と関連性があり、違法な公権力の行使による死を指す。
2002年第1期の疑問死真相究明委員会はこれら3人の疑問死に対し、「組織的な転向工作と拷問、暴力など違法な公権力による死亡であるのは認めるが、自由民主主義体制への転向を拒否した社会主義者で、民主化運動との関連性はない」とし、棄却判定を下している。
イム・ミンヒョク記者 lmhcool@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/02/20040702000007.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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