不思議なのは...
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/06/01 16:51 投稿番号: [9382 / 49973]
>「親日派」の子孫が国家を相手どって行っている土地返還訴訟で、愛国志士の子孫が「同地は本来は我々のもの」とし、訴訟への参加を裁判所に申請した。 裁判所がこれを受け入れた場合、国有地をめぐる親日派と愛国志士の子孫が、法廷で争うことになる。
>1905年の乙巳(ウルサ)条約(日本が韓国の外交権をはく奪するため韓国政府と結んだ条約)の後、自害した愛国志士閔泳煥(ミン・ヨンファン、1861〜1905)の5代孫にあたるミン・ミョンギさんら14人は31日、親日派宋秉蔲(ソン・ビョンジュン、1858〜1925)の子孫が「仁川富平(インチョン・プピョン)の山谷洞(サンゴクドン)一帯の土地を返還してほしい」として国を相手にソウル中央地裁に起こした所有権登記抹消訴訟に対し、独立当事者として参加を申請した。
この「親日派子孫」の方々が土地返還訴訟を始めた後で閔泳煥の「子孫」が「同地は本来は我々のもの」とし、訴訟への参加を裁判所に申請した。という言う事なのでは...
本当にその土地が閔泳煥の「子孫」のものならば、何故今まで土地返還訴訟をしていなかったのか?
なぜ、今になって?
>民事訴訟法79条には、第3者が訴訟結果によって権利を侵害され得る場合、独立当事者が申請すれば、当事者資格を得て訴訟に参加できるとしている。
結局は「親日派」のレッテルを貼られた相手だと組み易し、と見込んでの横槍なのでしょうか。
ま、韓国内で遣り合ってる限りは「どうぞご勝手に」ですが...
これは メッセージ 9372 (u26699jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/9382.html