整形を待つ「患者」だそうな
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/05/31 22:17 投稿番号: [9370 / 49973]
「患者」かよ。(笑)
まあ、自分のルックスにコンプレックスを感じて心を病めば、「患者」とは言えるだろうが、この場合は明らかに、フィジカルな意味での「患者」だな。(笑)
そういう言い方、ないだろう。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・
美容整形も「韓国ブーム」
ドラマ・映画が作り上げた「韓国ブーム」が最近、医療サービス分野にも押し寄せている。 美容整形手術などの医療サービスのため、中国人患者が列をなしている。 また先進技術を学ぶため、多くの医師も韓国を訪れている。 釜山(プサン)白病院などの医療機関、カイスト(KAIST、韓国科学技術院)、釜山市が今年2月設立した「釜山−上海海外医療交流推進委員会」は、韓国を訪れる中国人患者数が昨年6000人で、今年は1万2000人に達すると推算している。
◇「韓国ブーム」=今月25日、ソウル瑞草区(ソチョグ)にあるシンミアン美容外科の手術室。 9人の中国人医師が、チョン・ドンハック院長(47)の手術と講義を、関心をもって見守っていた。 このうち、中国浙江省寧波市の保健研究所長を務める馬肖琳(58、女)さんは「話でしか聞いたことのなかった韓国の進んだ美容整形手術を目にし、多くを学んだ」とし「今後も持続的な交流をしていきたい」と話す。 鼻の美容整形を専門とするチョン院長は「今年に入って50人以上の医師が訪れたが、ほとんどは中国人だ」と話した。
◇手術に観光に=韓国での手術や研修費用は、中国国内の高級病院の3〜5倍。 シンミアン整形外科の研修は、1人あたり2000ドル(約21万9000円)以上だ。 手術のため訪れる患者は、一般観光客よりも長期滞在し、観光も兼ねるという。 医療・観光関連商品が高付加価値の理由だ。
こうした熱気にもかかわらず、問題点も多い。政府や地方自治体の積極的な援助は見られない。 釜山白美容外科のキム・ドンイル院長は「すぐに韓国を訪れたいという中国人患者も、通訳やガイドといった支援サービスがなく、あきらめるケースが多い」と話している。
李承寧(イ・スンニョン)記者 < francis@joongang.co.kr >
2004.05.31 19:54
http://japanese.joins.com/html/2004/0531/20040531195414400.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/9370.html