ドテ姉さまで御座いますか!?
投稿者: u26699jp 投稿日時: 2003/11/09 18:29 投稿番号: [7961 / 49973]
>常宿場所はオランダカテで、トピを乱立させて、もう完全に牢名主!
うひゃ♪ひゃ♪、、こりゃ、すごい!
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552018728&tid=a5aaa5ia5sa5c0a4oa5a4a5sa5ia5ma57a5a
2a4kbcubaaa47a4m&sid=552018728&mid=1&type=date&first=1あっしも、沖縄から取り寄せたインドネシアネタをば、ちょいと一発♪
(なんで、ここなんじゃ〜!!)
(引用)
他のアジア諸国民と目立って違っていたことは、インドネシア人の日本観が、ジャワに伝わる予言の終末的神秘の衣に包まれていたことである。1905年以後、日本は次第にジョヨボヨ Djojobojo の予言と伝説と一体視されるに至った。ジャワ人の間に流布されていた予言は、北の世界の黄色民族がいつかは白人の大君主を追い出し、短期間―トウモロコシが育つ季節の間―この地を支配し、その後ではラトゥ・アディル(正義の女神)により祝福される治世が来ると云うのであった。日本が中国や朝鮮に積極的な拡張を続ける姿を見て、その日本の力がきびしいまでに上昇し続けるのを見て、ジャワ人は、畏怖の念にうたれ、その多くが、日本の予言的な役割を、あえて疑おうとはしなかった。皮肉なことに、オランダ当局はますます“黄禍”に対する恐怖を深刻に示し、予言に信憑性を与えて来たのである。その恐怖は、既に日清戦争の頃から云われ始め、第1次大戦及びそれに続く時代を通じ、次第に増大してきていた。
ジョージ・S・カナヘレ著「日本軍政とインドネシア独立」
ふむふむ、、、、亜細亜開放ナンチャラカンチャラ大和戦士の予言と伝説は、1905年の日露戦争の頃から、インドネシアに浸透していったので御座いますか。。
>用心棒に旧関鯖グル−プのアジアコ−ヒ−君が常時付き添っていて、、、、
ご親切な、解説をば有難う御座いまする。。
これは メッセージ 7932 (sarushimanodon さん)への返信です.
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