>日向守光秀
投稿者: u26699jp 投稿日時: 2003/10/19 23:55 投稿番号: [7777 / 49973]
キンカン頭のこの御仁達が、ちょいと心配でありますね☆
http://japanese.joins.com/html/2003/1019/20031019171223200.htmlところで、ネット検索してたら、こんなの見付けました。。
http://www.hirake.org/history/onko/onko.htmlNO.12
石原莞爾(いしはらかんじ)の「世界最終戦争論」
石原 莞爾(いしはら、いしわらかんじ)は太平洋戦争当時の陸軍師団長。
今、雑誌モーニングの「ジパング」(からぐちかいじ著)と雑誌ヤングマガジンの「国が燃える」 (本宮ひろし著)の、どちらも木曜日発売の雑誌に石原莞爾が出てくるので頭が混乱します。
石原 莞爾は関東軍参謀として、1931(昭和6)年、満州事変を立案・実行し、成功に導く。その後、二・二六事件の鎮圧に活躍する。師団長まで出世するが東條英機総理大臣と対立して退役。
退役後、「世界最終戦争論」を発表。その内容は「日本を中心とする東洋とアメリカを中心とする西洋の最終決戦が行なわれ、その最終戦争によって世界は統一され戦争がなくなる」というものです。
この「世界最終戦争論」だかを今のアメリカ海軍学校でも教えているらしい。
日本にいるアメリカ人の英語の先生は軍隊あがりが多いのだが、その一人に「石原 莞爾を知っているか?」と質問された。アメリカ海軍学校で石原 莞爾の、「世界最終戦争論」を勉強させられたそうだ。
「世界最終戦争論」って今でも通用する内容なんだろうか?
よく知らないけど。
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アメちゃん♪達が本当にこんなの読んで、勉強してるとしたら、やっぱ「アジア・ブロック」はまずいっすよ、、絶対!!
これは メッセージ 7776 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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