>身を殺して仁を為す日本人
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/08/31 00:48 投稿番号: [7266 / 49973]
日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
ククリット・プラモード
タイ元首相
あの大戦で日本はよくやったではないですか。
マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。
その結果、マレーシアは独立できたのです。
大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ。
ガザリー・シャフェー
マレーシア元外相
賠償金はイギリスからとるべきだ。
ビルマを搾取し続けたイギリスから奪って、それを植民地主義政法打破を実現して敗戦した日本に与えるべきだ。
自分が政権をとったら必ず実現してみせる。
タキン・バ・セイン
ビルマ元副首相
我々、アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。
インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
ブン・トモ
インドネシア元情報・宣伝相
現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。
朴鉄柱(韓国
平成二年一月逝去・六十八歳 、韓日文化研究所
昭和四十二年十月)
これは メッセージ 7264 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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