続
投稿者: c5525jp 投稿日時: 2003/08/19 02:26 投稿番号: [6984 / 49973]
>「有事」議論をタブー視していた国民にも責任の一端が、あるはずです。
ならばそれを打破する好機が阪神大震災であった筈です。
法を守る司令官と、法を破ってでも有事に動く司令官、その議論を喚起することが出来た筈です(勿論、ムラヤマじじいと比較する必要はないと存じます。)。
さらに、国民に責任があるのであれば、その行為を現在も不問にしている(司令官の首の問題ではなく、法と人命の軽重という観点を)国民の無能さは痛恨の極みではないでしょうか。
震災犠牲者を鎮魂するためにも、有事の概念を広げるべきでありましょう。
更に拡大するならば、北の犯罪者団体に拉致されている同朋を奪還するために、自衛隊が出動しても、憲法9条には抵触しないと存じます。
国権の発動たる自衛権の云々、という憲法の条項の“国権”とは、日本国が国家と認めた国家に対しての“国権”であり、国交のない北の犯罪者団体は、あくまでも犯罪者団体(または何等かの団体)であり、国家ではない。従って、国権の発動たる“自衛権”ではなく、治安維持のための警察であり自衛権の発動ではない、と存じます。
この行為を韓国、中国が邪魔するのであれば、フミツブセバヨロシイ、と存じます。あい。殊に、韓国なんぞは6分30秒で完了♪
これは メッセージ 6982 (Baka_Chon_hunter さん)への返信です.
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