イルボンの「アメリカ・コンプレックス」!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/07/09 01:12 投稿番号: [6020 / 49973]
…とかなんとか言いながら、実は一番コンプレックス(複合心理)を抱いているのは、韓国であることが分かるニダ!↓
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『▲日米関係の2つの顔〓米国と日本は、ペリー開港後協力と対決を繰り返し、発展を重ねて、現在は世界国内総生産(GDP)の約45%を占めている。GDP順位は米国と日本が世界1、2位で、1人当りの国民所得(GNI)は日本が3位、米国が5位だ(2002年世界銀行統計)。
日本は、長期不況にもかかわらず、外貨保有高が6月末現在で5456億ドルとなり、45ヵ月連続で世界1位を守っている。』
『しかし日本では、一方的な対米追従外交に対する批判論も少なくない。民主党の菅直人代表は、米国のイラク攻撃と関連した政府の行動について、「日本は『金魚の糞』のように米国の後についてきた」と批判した
沖縄に駐留する米軍の犯罪が絶えないうえ、米国政府が日本企業のイラン油田開発にブレーキをかけるなど、国民の対米感情にも変化が感じられる。
米国を憧れながらも恐れ、親近感をもちながらも内心距離を置きたがる日本特有の「アメリカ・コンプレックス」は、両国政府の外交的密月とは別に、むしろ深まる様相だ。』
↑「国民の対米感情にも変化が感じられる」とは大きく出たニダ!(典型的韓国人のセリフであるな。)
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2003070927228
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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