セーラームーンは7世紀の高句麗起源ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/28 18:16 投稿番号: [5925 / 49973]
『〈日本のアニメの主人公が〝突撃〟〉
最近、板門店近くの臨津閣の記念品コーナーで北朝鮮の名産品と並んで置かれている「セーラームーン人形」を見かけた。日本のアニメの主人公である女戦士が臨津閣の休憩所まで〝突撃〟してきたのだ。
セラという少女は、ある日「セーラームーン」に変身する術を覚え、その後、他のセーラー妖精(ようせい)たちとともに暗やみの王国などと戦うことになる。セラは平凡な女学生で遅刻ばかりする、慌てん坊である。しかし、いったん戦うためにセーラームーンに変身すると、別人になる。
セラはセーラースタイル(水兵たちの服)の制服で、ひざの長さのスカートに白いソックスとバレエシューズ型の靴を履いている。変身後の衣装も、はつらつとしてセクシーなファッションだ。スカートは超ミニ。ひざまでくる赤いブーツがさらに常に変身願望の女性の欲望をよく表している作品だ。
日本のアニメには「変身」する話が数多いが、ここには歴史的背景がある。侍(武士)の時代の十一世紀末から十八世紀にかけて、日本では「変身の術」が成功した。屋根にさっと上っていなくなったり、いつの間にか着替えて別人になりすます。
この「変身の術」はもともと高句麗を通じて、七世紀ごろ日本に伝えられたものだ。変身をテーマにするアニメ「美少女戦士セーラームーン」が、韓国と日本で同じように高い人気を得ているのにはそれなりのわけがあるのだ。(シリーズ/キム・ユリの日本ファッション評)(東亜日報)』
http://www.saga-s.co.jp/pubt2002/ShinDB/Data/1999/10/11_03_01.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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