Re: 国際司法裁判所への提訴にどんな意味が
投稿者: edozaijyu 投稿日時: 2012/08/12 10:59 投稿番号: [49816 / 49973]
がんばってもらおうって・・
裁判にはならないでしょう。
アメリカも選択条項受諾宣言を撤回している立場上、中立を保つしかない。
ドロンパさんのおっしゃるとおり、ステップの一つとしての意味はあるかと思います。
世界には程度の差こそあれ領土問題を抱えている国ばかりです。
日本と領土問題を抱える中国とロシアは、どちらかと言えば韓国の肩を持つのではないでしょうか。
昔のような経済力が日本にあれば、日本を支持してくれる国もあろうかとは思いますが今じゃそうでもない。
よけいなことに首突っ込みたくないという国がほとんどでしょう。
国際社会で日本の味方をしてくれる国は無いと言っても良い。
でも、日本と韓国には領土問題がありますよと、外国に知ってもらうには良い機会なんでしょう。
基本、当事者同士で解決せねばならぬ問題です。
新聞を見てますと、この問題が経済や民間交流に影響が出ないようにしなければならない・・・というような記事があります。
これが平和ボケっていうものなんだろうなと。
何の犠牲を払わないで竹島が戻ってくるわけがなかろうと。
官民一体で「独島はわが領土」運動をしている韓国との温度差に愕然とします。
何にしろどこの国の政党だかわからん民主党では荷が重い。
これは メッセージ 49815 (kiy*akl さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/49816.html