Re: 「親日派の孫、歴史と民族の前で謝罪」
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2011/10/18 16:20 投稿番号: [48828 / 49973]
民族問題研究所が発刊した‘親日人名辞典’に名前が上がったおじいさんの代わりに男の内孫が謝罪の意向を明らかにした。
18日民族問題研究所によれば親日派子孫のユン某氏は先月初めおじいさんの親日行為を謝罪する文を研究所発行冊子に上げた。
ユン氏は謝罪文で“私はおじいさんを生前にお目にかかることができなかった。 昨年民族問題研究所で‘親日人名辞典’を作ったという記事を読んだことがあったがひょっとしてうちのおじいちゃんも日帝初期郡守をしたとすれば親日派名簿にないだろうかと思って図書館に走って行って探してみた。”として話し始めた。
彼は“解放後反民特別委を通じて親日派らを清算しなかったのが歴史の致命的誤りだったと考えた。”として“多くの親日者が過去親日行為に対する謝罪と反省もせず独立運動家の子孫は苦しい暮らしをしているという記事を見る度に憤慨したのに親日派の子孫であることを知ることになったこと”と話した。
ユン氏のおじいさんは旧韓末大韓帝国で改革と開放政策を担当する人材を育てようと1895年第1回官費留学生派遣事業で選抜された貴族子弟200人に属する。 日本、東京の慶応義塾で予科、本科を終えて帰国して1900年農商工部で公職を始め、1910年、韓日合併後、忠清道(チュンチョンド)と全羅道(チョルラド)で郡守で奉職して1926年退職した。
ユン氏は“おじいさんがどんな考えをもって日本へ行く船に乗ったのか日本で勉強を終えて帰ってきて民族と国家の運命と未来をどう考えたのか知る術がない。”として“おじいさんに対して知りたいことがあまりにも多いが日記やどんな備忘録も残さなれなくて彼の意中は知らない。”として残念がった。
彼は“これを契機に民族問題研究所の会員に加入することになった。”として“この民族の歴史正すことをするのにレンガ一枚を積む心情で私の家の歴史と真実を謝罪する気持ちで世の中に告げること”と明らかにした。
それと共に“国民と歴史の前にそして独立のために命を捧げてあるいは苦労した多くの人と彼らの子供らに親日派であったおじいさんの代わりにこの孫が胸深く謝罪する。”と話した。
民族問題研究所は今月6日ユン氏に会って全文掲載の許諾受けて公開に切り替えた。
【ソウル=ニューシス】
この「親日派おじいちゃん」のどこが悪いの?
こんなワケわからんことまで「ハンギョレ新聞」という
大手新聞社がマジメな顔して記事にしてしまう、
今の南朝鮮の笑うに笑えない痛い現実。
これは メッセージ 48824 (ilkuji_88 さん)への返信です.
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