中央市場屋根崩壊
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/02/16 17:24 投稿番号: [46618 / 49973]
大雪で積もった雪重さ勝てないで..追加崩壊憂慮住民待避
16日午後2時29分頃江原(カンウォン)、三陟市(サムチョクシ)、南陽洞(ナミャンドン)中央市場内中央通路の雨除け仮設(架設)屋根が大雪で積もった雪重さに勝つことができなくて崩れた。
この事故で商人など10人余りが埋没したが幸い死亡者はなかったし住民クァク・某(79.女)氏とイ某(62.女)氏など住民7人がケガして病院に移されて治療中だ。
事故がおきるとすぐに近隣で除雪作業を支援した陸軍23師団将兵らが速かに構造に出て大きい人命被害はなかった。
消防当局は事故直後仮設(架設)屋根の追加崩壊に備えて住民200人余りを待避させた後追加埋没者に対する人命救助活動を行った。
当時事故現場を目撃した住民キム某(53)氏は"市場内で除雪作業をしている間'ぷうっと〜急に'といいながら折れる音がしながらあっという間に屋根が崩れた"と話した。
この日崩壊になった三陟(サムチョク)中央市場仮設(架設)屋根は横10m、縦30m大きさの鉄骨組み立て式になったプラスチック材質の雨除け施設だ。
事故がおきた市場では先立って去る11〜14日大雪の時他の区間の日除け施設が雪の重さに勝てないまま崩れ落ちて37個商店街皆が被害を受けることもした。
消防当局は"事故直後屋根が崩れながらケガした住民7人を救助したし現在まで死亡者はない"として"追加埋没可否を確認中でもまだないと確認されている"と話した。
三陟市(サムチョクシ)庁現世学地域経済課長は"最近140〜160㎝ほど降った雪が暖かい天気に溶けて片側に傾きながら屋根が崩れたようだ"として"事故がおきた施設は2004年市場現代化事業当時施工されたことでこの前崩れた日除け施設よりはかたく設置されて崩れる方法はそこまで分からなかった"と話した。
事故がおきた三陟(サムチョク)中央市場は1975年南陽洞(ナミャンドン)一帯に造成されて地域中心商圏役割をしたが大型マートの登場で萎縮して2002年から55億9千万ウォンを入れてリモデリング事業を推進中だった。
(三陟(サムチョク)=聯合ニュース)
適当に作ったんだからしかたがないよ。
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