米国に生まれれば国籍・・NO!
投稿者: lvl_alpha 投稿日時: 2010/08/09 18:08 投稿番号: [45829 / 49973]
異文化共生社会なんて幻想だということがわかります
鳩山や菅の人気がすぐに落ちるのも、政策の失敗やリーダーシップの欠如じゃない
愛国心の希薄さを国民は無意識ながら感じてしまうからだと思います。
愛国心なき国政なんてありえない・・・・
自国を愛せない人間に友愛なんて気持ちが生まれるはずもなし
夏は日本人を考える季節・・・・・
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100809-00000010-jij-int【ワシントン時事】「米国で生まれた者は米市民」とする憲法修正14条について、見直しを求める声が野党・共和党の一部議員から上がっている。米国では最近、不法移民排除に向けた動きが強まっており、憲法修正14条の見直し要求もこれと密接に関連したものと言える。
米国では憲法修正14条に基づき、国内で生まれた者に両親の国籍に関係なく、原則として米国籍を付与してきた。しかし、米国内には約1100万人もの不法移民がおり、「不法移民の子供を自動的に米市民とするのは問題」(共和党のカイル上院議員)と疑問を呈する声が上がり始めた。
同議員らは憲法修正14条が成立した1868年当時、不法移民は存在していなかったと主張。不法移民の子供に米国籍を付与するのは「悪行に報いるものだ」と批判している。
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