つうかこの時期に良いのか?この発言
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/07/26 18:49 投稿番号: [45714 / 49973]
第二ラウンド開始はもうじきだってのに(W
そんな訳で下
EBS人気講師が軍隊侮辱発言(下)
この動画は今月24日午後、インターネットユーザーらの間で急速に広まり、EBSの視聴者掲示板で、抗議する書き込みが数百件寄せられた。ネットユーザーらは、「いくら冗談半分だといっても、国のために身をささげている人たちを、ここまで侮辱していいのか」「あなたのような人を守るために、青春をささげたことを後悔している」などと強く反発した。また一部では、「軍隊では人殺しを学ぶ」というJ講師の発言を皮肉り、「軍殺女」というあだ名を付けた書き込みも寄せられた。一方、J講師のホームページや、勤務先のH高校のウェブサイトがハッキングされたり、何者かがJ講師の名前で書き込みをするなどの行為も見られた。
■EBS「モニタリングを行ったが、問題点気づかず」
問題は、J講師の不適切な発言が修正されないまま、多くの受験生が視聴するEBSの動画としてネット上に掲載されたということだ。今年3月、教育科学技術部が私教育(塾や家庭教師など学校以外での教育)の抑制を目的とし、「EBSの講義や教材の内容を、修能試験に70%まで反映させる」と発表した後、EBSのビデオ・オン・デマンド(VOD=視聴者が映像コンテンツを見たいときに視聴できるサービス)のクリックやダウンロードの件数は、1日平均で59万件から139万件と、2倍以上に増えた。
J講師の講義の内容は、テレビでは放送されず、インターネット動画として提供されているが、教育分野の専門家らは「事実上の本放送と変わりない」との見方を示している。テレビ放送ではなく、インターネットだけで提供される動画でも、大部分はEBSが自社の人材や設備を用いて制作する番組ということに加え、大多数の受験生がテレビ番組よりもインターネット動画を通じて修能対策講座を受講しているためだ。
だが、動画による講義の内容に対するEBSの点検システムは不十分だった。EBSの関係者は、「現在、担当のプロデューサーと責任プロデューサーによる2段階のモニタリングを実施しているが、講義内容を逐一チェックするのは困難だ」と説明した。EBSは今後、3段階のモニタリングを行う対策を打ち出したが、1年間に2万8000回行われる講義の内容をすべてチェックできるかどうかは未知数だ。
一方、当事者のJ講師は25日、EBSのウェブサイトに謝罪文を掲載し、「講義の雰囲気に陶酔し、不適切な発言をしてしまった。多くの男子生徒やその家族に心からお詫びする」と述べた。なお、一部ではJ講師が、忠清北道の女子高校に勤務していた2005年、全国教職員労働組合(全教組)に所属し、「教員評価を阻止するための分会長宣言」に署名していた、という話が出回っているが、現在は全教組の組合員ではないことが確認された。
ht tp://www.chosunonline.c om/news/20100726000041
そんな訳で下
EBS人気講師が軍隊侮辱発言(下)
この動画は今月24日午後、インターネットユーザーらの間で急速に広まり、EBSの視聴者掲示板で、抗議する書き込みが数百件寄せられた。ネットユーザーらは、「いくら冗談半分だといっても、国のために身をささげている人たちを、ここまで侮辱していいのか」「あなたのような人を守るために、青春をささげたことを後悔している」などと強く反発した。また一部では、「軍隊では人殺しを学ぶ」というJ講師の発言を皮肉り、「軍殺女」というあだ名を付けた書き込みも寄せられた。一方、J講師のホームページや、勤務先のH高校のウェブサイトがハッキングされたり、何者かがJ講師の名前で書き込みをするなどの行為も見られた。
■EBS「モニタリングを行ったが、問題点気づかず」
問題は、J講師の不適切な発言が修正されないまま、多くの受験生が視聴するEBSの動画としてネット上に掲載されたということだ。今年3月、教育科学技術部が私教育(塾や家庭教師など学校以外での教育)の抑制を目的とし、「EBSの講義や教材の内容を、修能試験に70%まで反映させる」と発表した後、EBSのビデオ・オン・デマンド(VOD=視聴者が映像コンテンツを見たいときに視聴できるサービス)のクリックやダウンロードの件数は、1日平均で59万件から139万件と、2倍以上に増えた。
J講師の講義の内容は、テレビでは放送されず、インターネット動画として提供されているが、教育分野の専門家らは「事実上の本放送と変わりない」との見方を示している。テレビ放送ではなく、インターネットだけで提供される動画でも、大部分はEBSが自社の人材や設備を用いて制作する番組ということに加え、大多数の受験生がテレビ番組よりもインターネット動画を通じて修能対策講座を受講しているためだ。
だが、動画による講義の内容に対するEBSの点検システムは不十分だった。EBSの関係者は、「現在、担当のプロデューサーと責任プロデューサーによる2段階のモニタリングを実施しているが、講義内容を逐一チェックするのは困難だ」と説明した。EBSは今後、3段階のモニタリングを行う対策を打ち出したが、1年間に2万8000回行われる講義の内容をすべてチェックできるかどうかは未知数だ。
一方、当事者のJ講師は25日、EBSのウェブサイトに謝罪文を掲載し、「講義の雰囲気に陶酔し、不適切な発言をしてしまった。多くの男子生徒やその家族に心からお詫びする」と述べた。なお、一部ではJ講師が、忠清北道の女子高校に勤務していた2005年、全国教職員労働組合(全教組)に所属し、「教員評価を阻止するための分会長宣言」に署名していた、という話が出回っているが、現在は全教組の組合員ではないことが確認された。
ht tp://www.chosunonline.c om/news/20100726000041
これは メッセージ 45712 (kong_al_e さん)への返信です.
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