反国家主義の安さなへ 2
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2009/11/26 10:49 投稿番号: [44223 / 49973]
◆韓国の国家情報院は1998年、パケット傍受装備を導入し始め、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府政権までに8台を運営しており、昨年と今年は23台を追加で購入し、現在31台を保有していると、国会・情報委に対しての最近報告を行った。パケット傍受は、超高速通信網から伝送するために細かく切ったデータのかけら(パケット)を、第3者が途中で横取りし、再構成する方式だ。パケット傍受を行えば、特定の人が訪問したインターネット・サイトや検索結果、チャットや電子メールの内容をリアルタイムで見ることができる。
◆捜査機関がパケット傍受を行うためには、裁判所から令状の発行を受けなければならない。一度、裁判所から傍受の許可が降りれば、特定回線を通じて流れるデータを丸ごと見ることができ、ウェブサーフィンや電子メールを一度に傍受できる。パケット傍受は、スパイをはじめ、国の安保を脅かす犯罪者の摘発に有効な道具となりうる。しかし、国家権力の乱用や国民のプライバシーへの基本権の侵害がないよう、通信秘密保護法に安全装置を作ることが求められる。
ttp://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2009111840108安さなは本国のポータルサイトを使っているから、すでに国情院が調査しているでしょうね。
これは メッセージ 44222 (doronpa95 さん)への返信です.
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