Re: 人が集まって大声だせば真実になる?
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/10/07 13:50 投稿番号: [38873 / 49973]
>事実を曲げて洗脳しろと、知事を先頭に強要して、歴史研究の自由、言論の自由を侵害する沖縄県民
現地参加者の報告より、労働組合や創価、中核派などの左翼が主導した集会だったのが分かる。
しかも、琉球独立の旗もあったりと、どう考えても日本人?じゃないのも居るかも。
現地のスネークからの報告
http://pride●ofjapan.blog1●0.fc2.com/blo●g-entry-1077.html ●は消してください。
会場の後ろ半分は労組の動員、後ろの真ん中当りには公明党の旗が多数立てられていた。
普天間地区では自治会も動員を呼びかけているらしく、歩いて帰っている人も多数居た。
野球部の高校生がスクールバスで来ていた。県外からも日教組などが動員していた。
青森の日教組が一人で参加していた。
会場では、「琉球独立」を訴える大きな旗を持って歩き回る人や、革マル派なども公然とビラを配り革命を訴えていた。琉球大自治会が4人で情宣をしていた。参加者に配られるチラシは極左のものが殆どで、集会を左翼が如何に利用せんとしているかが伺われた。警察情報によると、革マル派が十数名、中核派も来ており翌日の中核派機関紙「前進」に大会の様子が掲載されたとの事。
■琉球独立
http://vista.crap.jp/img/vi9139581792.jpg
■自治労と創価
ttp://jp.youtube.com/watch?v=8xTC8Ok4hkc
ttp://image.blog.livedoor.jp/news4vip2/imgs/c/2/c27c14ab.jpg
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【正論】藤岡信勝 「政治的妥協」の愚を繰り返すな
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/58191/
戦後、それは日本軍の将校の命令により強制されたものであるとされるようになった。
しかし、「沖縄集団自決軍命令説」は次第にその虚構性が明らかになってきた。梅沢裕少佐を隊長とする部隊が配置された座間味島では、村の重役の指示に従って「住民は隊長命令で自決した」と嘘の証言をしていた女子青年団長が良心の呵責に耐えかね、事実は梅沢隊長のもとに自決用の弾薬をもらいに行ったが追い返されていたと告白した。
嘘の証言をさせられたのは、遺族が援護法によって年金を受け取るためには軍の命令があったことにする必要があるからだった。実際に集団自決の命令を下したのは、村の助役だった。
軍命令説の虚構はここ数年でさらに決定的になった。渡嘉敷島の隊長・赤松嘉次大尉は、住民の自決を知って「何と早まったことをしてくれたんだ」と嘆き悔やんだ。ここでも命令したのは村長だった。しかし、赤松氏は戦後、後任の村長に懇願されて、自決命令を出したとするニセの証明書を厚生省に提出していたことが、平成17年5月、自由主義史観研究会の現地調査でわかった。(詳細は18年8月27日付産経新聞参照)
現地参加者の報告より、労働組合や創価、中核派などの左翼が主導した集会だったのが分かる。
しかも、琉球独立の旗もあったりと、どう考えても日本人?じゃないのも居るかも。
現地のスネークからの報告
http://pride●ofjapan.blog1●0.fc2.com/blo●g-entry-1077.html ●は消してください。
会場の後ろ半分は労組の動員、後ろの真ん中当りには公明党の旗が多数立てられていた。
普天間地区では自治会も動員を呼びかけているらしく、歩いて帰っている人も多数居た。
野球部の高校生がスクールバスで来ていた。県外からも日教組などが動員していた。
青森の日教組が一人で参加していた。
会場では、「琉球独立」を訴える大きな旗を持って歩き回る人や、革マル派なども公然とビラを配り革命を訴えていた。琉球大自治会が4人で情宣をしていた。参加者に配られるチラシは極左のものが殆どで、集会を左翼が如何に利用せんとしているかが伺われた。警察情報によると、革マル派が十数名、中核派も来ており翌日の中核派機関紙「前進」に大会の様子が掲載されたとの事。
■琉球独立
http://vista.crap.jp/img/vi9139581792.jpg
■自治労と創価
ttp://jp.youtube.com/watch?v=8xTC8Ok4hkc
ttp://image.blog.livedoor.jp/news4vip2/imgs/c/2/c27c14ab.jpg
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【正論】藤岡信勝 「政治的妥協」の愚を繰り返すな
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/58191/
戦後、それは日本軍の将校の命令により強制されたものであるとされるようになった。
しかし、「沖縄集団自決軍命令説」は次第にその虚構性が明らかになってきた。梅沢裕少佐を隊長とする部隊が配置された座間味島では、村の重役の指示に従って「住民は隊長命令で自決した」と嘘の証言をしていた女子青年団長が良心の呵責に耐えかね、事実は梅沢隊長のもとに自決用の弾薬をもらいに行ったが追い返されていたと告白した。
嘘の証言をさせられたのは、遺族が援護法によって年金を受け取るためには軍の命令があったことにする必要があるからだった。実際に集団自決の命令を下したのは、村の助役だった。
軍命令説の虚構はここ数年でさらに決定的になった。渡嘉敷島の隊長・赤松嘉次大尉は、住民の自決を知って「何と早まったことをしてくれたんだ」と嘆き悔やんだ。ここでも命令したのは村長だった。しかし、赤松氏は戦後、後任の村長に懇願されて、自決命令を出したとするニセの証明書を厚生省に提出していたことが、平成17年5月、自由主義史観研究会の現地調査でわかった。(詳細は18年8月27日付産経新聞参照)
これは メッセージ 38871 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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