れRe: 「沖縄の集団自決」問題
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2007/10/02 19:59 投稿番号: [38767 / 49973]
以前いたところに韓国某財閥の会長の孫娘がコネではたらいてました(大学は日本のJ大)。日本が長いせいで、韓国語よりも日本語が上手。
「あかぎさん、『経営者』と言うのは英語でなんというのが一番いいの」
「経営者といっても、魚屋の親父も経営者だし、バーのマダムも経営者だし、経団連の親方連中も経営者だし」
「そんな説明をきいているんじゃないの。経営者というのは英語でなんというかを聞いているの」
「軍」の関与についても同じようなことを感じた。
軍の定義なくして軍の関与など論じられないけどね。
「軍」とは軍隊の最高意思決定部門を包含する集団を言うと定義すれば、現場の将校が勝手に行った行為は「軍」とは関係のない行為になってしまう。「軍」というためには、少なくともある程度の重要事項を決定できる集団でなければならない。
今回、集会で赤松氏の名前を出していたところを見ると、沖縄の人間が考えているのはそんなことではなくて、現場の将校の「関与、介入」も、「軍」の介入と考えているみたい。沖縄が最貧県だという理由がよくわかる。阿呆ばかりの県が豊かになるはずがない。「諸君」や「Will」がたたいてくれることを期待してますが。
これは メッセージ 38752 (lvl_alpha さん)への返信です.
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