民主党絶好調!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/08/31 22:34 投稿番号: [38268 / 49973]
マスゴミ、全く狂ってる。
小沢の10億円詐欺や角田の総連からの献金の方がはるかに悪質だろうが、完全にスルー。
今もあまたの民主の不祥事はスルーで、どうでもいい、朝青龍を中心に防衛省の確執とか・・・
どうなっているんだよ、マスゴミ!
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民主に逆風の嵐…小沢氏秘書が公選法違反に関与か
7月の参院選比例代表で当選した民主党の青木愛氏(42)の看板設置をめぐり逮捕されていた印刷業者が、小沢一郎代表(65)の政策秘書の指示だったと供述していることが30日、分かった。また今回、小沢氏の勧めで愛媛選挙区に出馬し当選した元Jリーガーの友近聡朗氏(32)への投票などを頼んだとして暴力団幹部が逮捕された。参院選の躍進後、横峯良郎氏(47)に賭けゴルフ疑惑が浮上し、29日には岡山選挙区の姫井由美子氏(48)に不倫スキャンダルが発生。小沢民主にも逆風が吹き出した!?
小沢民主に不祥事が続出しだした。青木氏は千葉大在学中に愛くるしい笑顔で、テレビ朝日系「トゥナイト2」で人気になったアイドル出身のキャスター。当時から小沢氏に傾倒し、同氏の勧めで政界入りした“チルドレン”としても有名だ。
05年の衆院選で落選。国会に復活を果たした今夏の参院選で、選挙運動用ポスターの看板設置をめぐり公選法違反(利害誘導)容疑で印刷会社社長の島正彦容疑者(50)が千葉県警に逮捕された。取引会社社長(38)に青木氏のポスターを張った看板数千本を新たに設置するように依頼し、1本あたり数百円を支払う約束をした疑い。
同容疑者は「仕事を請け負っただけで、選挙違反には当たらない」と否認しているが、小沢氏の政策秘書らの指示だったと供述しているという。政策秘書は青木陣営の指揮を執っていたのは事実とみられ、県警では秘書を事情聴取する方針だ。
政策秘書に立件の可能性が出てきたが、小沢氏はこの日も「参院に法案を提案して可決、与党に対応を迫る構図にしていく。国民に(どちらを選ぶか)新たな審判をしてもらいたい」と解散総選挙への意気込みをみせた。テロ対策特措法の延長を求めるドイツのメルケル首相とも会談。反対の意思を表明した。
相変わらず強気の姿勢を示したが、その裏では“小沢ファミリー”が連日のように墓穴を掘り続けている。28日に賭けゴルフを謝罪した横峯氏に続き、29日には姫井氏に不倫スキャンダルが発生。そしてこの日も、元Jリーガーの友近氏と、先輩格の青木氏が続いてしまった。
青木氏陣営の事件について鳩山幹事長も「どこに真実があるか分からず、捜査段階だ。見守るしかない」と神妙。参院選で躍進したものの、内閣改造を受けての世論調査で民主党の支持率は軒並みダウン。自民に逆転を許した調査もあるだけに、これ以上オウンゴールは許されないところだ。
スポーツ報知
ttp://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070831-OHT1T00095.htm
小沢の10億円詐欺や角田の総連からの献金の方がはるかに悪質だろうが、完全にスルー。
今もあまたの民主の不祥事はスルーで、どうでもいい、朝青龍を中心に防衛省の確執とか・・・
どうなっているんだよ、マスゴミ!
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民主に逆風の嵐…小沢氏秘書が公選法違反に関与か
7月の参院選比例代表で当選した民主党の青木愛氏(42)の看板設置をめぐり逮捕されていた印刷業者が、小沢一郎代表(65)の政策秘書の指示だったと供述していることが30日、分かった。また今回、小沢氏の勧めで愛媛選挙区に出馬し当選した元Jリーガーの友近聡朗氏(32)への投票などを頼んだとして暴力団幹部が逮捕された。参院選の躍進後、横峯良郎氏(47)に賭けゴルフ疑惑が浮上し、29日には岡山選挙区の姫井由美子氏(48)に不倫スキャンダルが発生。小沢民主にも逆風が吹き出した!?
小沢民主に不祥事が続出しだした。青木氏は千葉大在学中に愛くるしい笑顔で、テレビ朝日系「トゥナイト2」で人気になったアイドル出身のキャスター。当時から小沢氏に傾倒し、同氏の勧めで政界入りした“チルドレン”としても有名だ。
05年の衆院選で落選。国会に復活を果たした今夏の参院選で、選挙運動用ポスターの看板設置をめぐり公選法違反(利害誘導)容疑で印刷会社社長の島正彦容疑者(50)が千葉県警に逮捕された。取引会社社長(38)に青木氏のポスターを張った看板数千本を新たに設置するように依頼し、1本あたり数百円を支払う約束をした疑い。
同容疑者は「仕事を請け負っただけで、選挙違反には当たらない」と否認しているが、小沢氏の政策秘書らの指示だったと供述しているという。政策秘書は青木陣営の指揮を執っていたのは事実とみられ、県警では秘書を事情聴取する方針だ。
政策秘書に立件の可能性が出てきたが、小沢氏はこの日も「参院に法案を提案して可決、与党に対応を迫る構図にしていく。国民に(どちらを選ぶか)新たな審判をしてもらいたい」と解散総選挙への意気込みをみせた。テロ対策特措法の延長を求めるドイツのメルケル首相とも会談。反対の意思を表明した。
相変わらず強気の姿勢を示したが、その裏では“小沢ファミリー”が連日のように墓穴を掘り続けている。28日に賭けゴルフを謝罪した横峯氏に続き、29日には姫井氏に不倫スキャンダルが発生。そしてこの日も、元Jリーガーの友近氏と、先輩格の青木氏が続いてしまった。
青木氏陣営の事件について鳩山幹事長も「どこに真実があるか分からず、捜査段階だ。見守るしかない」と神妙。参院選で躍進したものの、内閣改造を受けての世論調査で民主党の支持率は軒並みダウン。自民に逆転を許した調査もあるだけに、これ以上オウンゴールは許されないところだ。
スポーツ報知
ttp://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070831-OHT1T00095.htm
これは メッセージ 38267 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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