学校で習ったのと違う
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/08/14 22:18 投稿番号: [37935 / 49973]
>「中学校の教科書には載っていなかったし先生も教えてくれなかったから、
あはは。
そりゃ、売春婦の話なんか学校で教えるわけないわなあ。
こうして嘘を教えた後、真実を知った子供がいわゆる右傾化(マスゴミ不審とか)をしていくんだよな。
アホサヨ教師とか反日野郎はいいかげん学習汁。
>高柳美知子氏と岩本正光氏
しかし、こうまでもして金がほしいのかね?この馬鹿どもは。
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日本で慰安婦の実像を描いた本が発刊
光復62周年に当たり、日本で軍隊慰安婦の苦痛と被害、旧日本軍の苛酷行為などを詳しく描いた本が発刊された。
『戦争と性 〜 韓国で「慰安婦」と向き合う』というタイトルのこの本は、これまで慰安婦問題について調査研究を行なってきた高柳美知子氏と岩本正光氏が編著したものだ。
現在、高柳氏は「人間と性」教育研究所長を、岩本氏は日朝協会本部事務局長を務めている。
計164ページで構成されたこの本には、慰安婦強制動員と被害者たちの苦痛を描いたクォン・テソン氏のマンガ『もう一度生まれたら、花に』の日本語版や、慰安婦被害者らの生活基盤であるナヌムの家の訪問記が収録されている。姜イルチュルさんと李ヨンスさんの証言、水曜集会参加記なども淡々と収録されている。
また本には、高校教師出身である高柳氏が高校の授業で慰安婦の実像を生徒たちに教えた際の生徒たちの反応も、詳しく紹介されている。
高柳氏は、授業を受けた生徒たちが「証言を読むうちに体が震えてきた。」「中学校の教科書には載っていなかったし先生も教えてくれなかったから、本当に驚いた。」「こんなことが事実だとは衝撃的だ。」という反応を示した、と紹介した。
岩本氏は14日、「慰安婦被害者らの体験談などが収録されている慰安婦問題告発書なので、この本は歴史の生きた証人として読者たちの琴線に触れると思う。慰安婦に関する事実を正確に教えれば、高校生たちも正確な内容を理解できるだろう」と語った。
聯合ニュース(韓国語)
ttp://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2007/08/14/0200000000AKR20070814134300073.HTML
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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