不審火対策に限界
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/08/07 21:50 投稿番号: [37854 / 49973]
>だが今回の不審火は「建屋」外の仮設トイレで起きており、監視員や監視カメラの目が届かない防火対策の“盲点”の場所だった。
完全に内部犯行ですな。
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不審火対策に限界
北海道電力泊原発3号機(泊村)で7日、7月以降で5件目となる不審火が発覚し、対策の限界が浮かび上がった。100台以上の監視カメラ設置や作業員の1人での行動禁止。北電は数々の対策を取ったが、防げなかった。
トイレットペーパーに焦げ跡(幅約2センチ、長さ5−10センチ)が見つかったのは、3号機の原子炉建屋から数百メートルにある作業員事務所の仮設トイレの中。7月24日の4件目の不審火を受けて建屋内では作業員を班分けした上で所持品検査を強化したほか、「トイレへ行くにも原則2人行動」(北電)の対策を新たに打ち出した。だが今回の不審火は「建屋」外の仮設トイレで起きており、監視員や監視カメラの目が届かない防火対策の“盲点”の場所だった。
ttp://www.minyu-net.com/newspack/2007080701000676.html【関連】韓電機工、日本原子炉整備市場に進出
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=63345&servcode=300>韓電機工は10日に北海道電力会社と「原子炉上ぶた貫通管(RVHP)」検査サービスに関する契約を日本現地で締結すると、8日、明らかにした。
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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