>これですね。(笑)
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/28 22:15 投稿番号: [37408 / 49973]
>>今日のサアP新聞の社説は久々に飛ばしまくってました。
ホルホルという笑い声が聞こえてくるようでしたよ。
>朝Pは事実を検証されると不都合ですからね。
>吉田清治の捏造話や自称慰安婦のデタラメ話を報道し続け「従軍慰安婦」を創作した朝Pは必死ですね。(笑)
>それで、朝Pは「日本の民主主義は大丈夫なのか。」とまで言っております。(笑)
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「従軍慰安婦強制連行のウソを認めない朝日新聞の偽善報道」
朝日新聞が、さる3月31日、見開き2ページを費やして従軍慰安婦問題を大特集した。
社説でも、その日と、その2日後に一見高邁な主張を展開した。この問題で朝日がはたした役割に批判が高まっているのに対し、精一杯反論したものだ。が、実は、その大キャンペーンも噴飯もの。朝日が犯してきた誤報、捏造については一言の訂正もなく、歴史をねじ曲げた責任についても頬被りしたままなのだ・・・。
「あの2ページも使った特集記事には、最近、押され気味の朝日新聞が、もう一度ムードを盛り返そうとしている気配がありありでした。新学期が始まろうとしている時ですから、教科書問題もからめて、あんな特集をしたのでしょう。朝日も必死なんだな、と思いましたよ」
と「新しい歴史教科書をつくる会」の藤岡信勝・東大教授は感想を述べる。
(中略)
しかし、実は、そのどこを見ても、過去の誤報や捏造記事については一言の訂正も謝罪もなく、なんとその誤報の上に築かれた慰安婦問題そのものについても、論理のすり替えで正当化してしまう奇怪極まるものなのだ。
「朝日は、従軍慰安婦の強制連行説を日本人の頭にしみ込ませた主犯格です。軍の関与のもとに朝鮮の女性が挺身隊の名で強制連行された、というウソを平気で書き、吉田清治という人物が書いたデッチアゲの本をもとに済州島で慰安婦狩りが行われたとも再三書いて、事実とは違う従軍慰安婦のストーリーを流布させたのです。その一連の報道で、ムード的思考に陥りやすい日本人は、すっかりマインドコントロールされたと言っていいでしょうね」
(藤岡信勝・東大教授)
『週刊新潮』
1997年4月17日号
これは メッセージ 37378 (trip_in_the_night さん)への返信です.
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