Re: 日米同盟白紙にby太田総理
投稿者: inakanokawazu 投稿日時: 2007/04/19 01:22 投稿番号: [36149 / 49973]
日本って独立国家じゃなかったんですか?
〆
キッシンジャーさんてご存知でしょうか。
ドイツ系ユダヤ人。
ユダヤの迫害から逃れてアメリカに移住。
世界二大財閥のロックフェラーに育てられる。
ハーバード大学時代には、中曽根氏らが彼に学ぶ(50年来の盟友)。
そういう意味では読売ナベツネ氏や多くの政官財評論家が影響されて存在。
ベトナム戦争を終わらせた人(ノーベル平和賞受賞)。
世界政治における力のバランス・現実主義者とも云われ、
特に1971年の米中極秘接近以降、国際政治に革命を起こした人物。
田中角栄当時総理時代には、
日本の資源外交に「待ったをかけた人物」でもあり、
日中国交回復では「ジャップは裏切り者と評した人物」。
田中角栄首相やニクソン大統領失脚(利用?)に大きく関与した人物。
つまり(強い私見)、日米の、
大きくは世界情勢の「今」というシナリオを描いてきた中心人物、
そう申しても「間違いない」、過言ではないと「今になって確信」。
サッカー好きの彼の懐には、沢山のカードが用意されている。
例えば、
靖国や北朝鮮、日中・日韓問題や、北方領土・日露問題といった、
日本カード。
実際に「米中接近には日本カードが利用された」というから凄いですね。
こらからしばらく有効なのは「北朝鮮・拉致カード」でしょうか?。
>イラク
彼の言葉によく登場するのが「試験紙」だとか「ゲーム」。
イラク戦争は「リトマス試験紙」だとか、米ソ冷戦では「ゲーム」。
締めくくりは、ほぼ決まって「地球規模の国際協力(米国の国益)」。
1960年代からの窮地アメリカに勇気を与え、
以降の再三のピンチを救ってきたヒーローなのかもしれませんね。
>大型店出店規制の緩和や優勢民営化など
そんな「生易しいものではない」みたいですね。
プラザ合意や日米構造協議や公共投資基本計画お調べください。
世界の基軸を救った世界のヒーロー?、
日本は「バブル生成・バブル崩壊・平成の特大不況・財政破綻」に、
見舞われることになるわけです。
日本の犠牲が「世界を救った」と評価できるのかもです(?。
何が申したいか。
ハマコーこと浜田幸一元代議士が言ってますように、
日本はアメリカにも中国にも逆らい切れない理由があるのでしょう。
また、小沢一郎代議士が言い切ってますように、
日本の55年体制(二大政党)なんて「元々ないに等しい」ってこと。
そりゃそうですよね。
戦前からの仲であり今も「戦争を引きずってる方々が」、
日本の政官財報道機関などなどの「中枢におられるのでしょうから」。
>大田総理?
アタシも観ました。
一番印象に残るのが「タレント小倉ゆう子」ゆうこが^^;、
そもそも〜、ここ(番組)にきてビックリしたのが〜、
日本って独立国家じゃなかったんですか?。。。でした。
この件ににつきましては、「誰も否定し切れなかった」ようですね。
捉え方は 人 それぞれ
^^;
現実から逃げないで
可能性ギリギリのところでゲームを楽しむ
目覚めよ 日本 ≒ 現実を知れ 日本
キッシンジャー氏の背中に「世代交代を願う本音」・?・
外交は「学校で学べるものではない」(キッシンジャー氏)
なんでアメリカは日本と戦ったか。
それは「アジア市場のなにものでもない」
・?・
感謝
〆
キッシンジャーさんてご存知でしょうか。
ドイツ系ユダヤ人。
ユダヤの迫害から逃れてアメリカに移住。
世界二大財閥のロックフェラーに育てられる。
ハーバード大学時代には、中曽根氏らが彼に学ぶ(50年来の盟友)。
そういう意味では読売ナベツネ氏や多くの政官財評論家が影響されて存在。
ベトナム戦争を終わらせた人(ノーベル平和賞受賞)。
世界政治における力のバランス・現実主義者とも云われ、
特に1971年の米中極秘接近以降、国際政治に革命を起こした人物。
田中角栄当時総理時代には、
日本の資源外交に「待ったをかけた人物」でもあり、
日中国交回復では「ジャップは裏切り者と評した人物」。
田中角栄首相やニクソン大統領失脚(利用?)に大きく関与した人物。
つまり(強い私見)、日米の、
大きくは世界情勢の「今」というシナリオを描いてきた中心人物、
そう申しても「間違いない」、過言ではないと「今になって確信」。
サッカー好きの彼の懐には、沢山のカードが用意されている。
例えば、
靖国や北朝鮮、日中・日韓問題や、北方領土・日露問題といった、
日本カード。
実際に「米中接近には日本カードが利用された」というから凄いですね。
こらからしばらく有効なのは「北朝鮮・拉致カード」でしょうか?。
>イラク
彼の言葉によく登場するのが「試験紙」だとか「ゲーム」。
イラク戦争は「リトマス試験紙」だとか、米ソ冷戦では「ゲーム」。
締めくくりは、ほぼ決まって「地球規模の国際協力(米国の国益)」。
1960年代からの窮地アメリカに勇気を与え、
以降の再三のピンチを救ってきたヒーローなのかもしれませんね。
>大型店出店規制の緩和や優勢民営化など
そんな「生易しいものではない」みたいですね。
プラザ合意や日米構造協議や公共投資基本計画お調べください。
世界の基軸を救った世界のヒーロー?、
日本は「バブル生成・バブル崩壊・平成の特大不況・財政破綻」に、
見舞われることになるわけです。
日本の犠牲が「世界を救った」と評価できるのかもです(?。
何が申したいか。
ハマコーこと浜田幸一元代議士が言ってますように、
日本はアメリカにも中国にも逆らい切れない理由があるのでしょう。
また、小沢一郎代議士が言い切ってますように、
日本の55年体制(二大政党)なんて「元々ないに等しい」ってこと。
そりゃそうですよね。
戦前からの仲であり今も「戦争を引きずってる方々が」、
日本の政官財報道機関などなどの「中枢におられるのでしょうから」。
>大田総理?
アタシも観ました。
一番印象に残るのが「タレント小倉ゆう子」ゆうこが^^;、
そもそも〜、ここ(番組)にきてビックリしたのが〜、
日本って独立国家じゃなかったんですか?。。。でした。
この件ににつきましては、「誰も否定し切れなかった」ようですね。
捉え方は 人 それぞれ
^^;
現実から逃げないで
可能性ギリギリのところでゲームを楽しむ
目覚めよ 日本 ≒ 現実を知れ 日本
キッシンジャー氏の背中に「世代交代を願う本音」・?・
外交は「学校で学べるものではない」(キッシンジャー氏)
なんでアメリカは日本と戦ったか。
それは「アジア市場のなにものでもない」
・?・
感謝
これは メッセージ 36099 (lvl_alpha さん)への返信です.
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