朝P社説・銀盤に咲いたアジアの舞
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2007/03/26 09:22 投稿番号: [35911 / 49973]
ムフッフッ、表題からして朝Pですね。(笑)
何でも日本と一緒に「アジア」を出さないと、満足できない体質らしい。
他のアジア諸国に失礼だと思わないのが不思議。
明らかに認識不足なのに説教を垂れたがる、ボケた朝Pのオッサンが書いた社説ですね。(笑)
>東京で開かれたフィギュアの世界選手権は、かつて「後進国」に甘んじていた国々の躍進にわいた。
トリノ・オリンピックやその前から、日本や中国はメダルを随分取ってますよ。(苦笑)
欧米のアジア系選手も多いし、欧米対アジアの図式はやめなさい。
>欧米とアジアの相互理解、共通する感覚を磨いていく上で、スポーツのこうしたグローバル化の意義は小さくない。
よくこうした定型句を吐くけど、具体的にどういう意味なの?(笑)
スポーツをやったぐらいで、相互理解なんて起こらないぞ。
野球やサッカーなんか、国同士の罵倒ばかりだし。(笑)
スポーツの順位を国の順位だと勘違いしている韓国、北朝鮮や中国なんてヒドイ国もあるし。(笑)
>アジアと競いながらレベル向上をめざし、草の根を広げる取り組みに改めて力を注いで欲しい。
世界的競技なんだから、「アジアと競い」なんて小さく縮こまらないで、どーんと世界と戦いましょう。
そして、日本は草の根を広げた結果、層が厚くなった。
無知な朝Pが説教臭いこと言わないでも、すでに充分やってますから。(苦笑)
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【社説】2007年03月26日(月曜日)付
フィギュア―銀盤に咲いたアジアの舞
アジアから集ったスケーターが、銀盤に色とりどりの花を描く。中国、日本、韓国。東京で開かれたフィギュアの世界選手権は、かつて「後進国」に甘んじていた国々の躍進にわいた。
ペアで中国の2組が1、2位を独占したのを皮切りに、男子で高橋大輔選手が日本初の銀メダルを獲得。最終日は安藤美姫、浅田真央選手に続き、韓国の金妍児選手が3位に食い込んだ。アジア勢が表彰台を独占した例は過去にない。
運動能力と表現力、音楽による調和を競うこの競技は、欧米の文化が色濃く投影され、その美意識や価値観が採点を左右してきた。4種目12個のメダルのうち半数をアジアが占めたことは、驚きと新しい時代の到来を感じさせる。
フィギュアは練習リンクの確保を含めて金がかかる。日本を追うように中国、韓国が台頭してきたのも、経済の発展抜きには考えられないが、欧米とアジアの相互理解、共通する感覚を磨いていく上で、スポーツのこうしたグローバル化の意義は小さくない。
日本のファンからすれば、濃いワイン色の衣装に身を包んだ安藤選手と鮮やかな赤で臨んだ浅田選手の競演に、強い躍動感を感じた人も多いだろう。
(中略)
日本スケート連盟の幹部による横領など不正が発覚して1年。組織と仕組みの近代化は始まったばかりだ。
選手の活躍にあぐらをかいていてはいけない。気を抜けば、熱狂も一時のブームで終わる。アジアと競いながらレベル向上をめざし、草の根を広げる取り組みに改めて力を注いで欲しい。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#syasetu2
何でも日本と一緒に「アジア」を出さないと、満足できない体質らしい。
他のアジア諸国に失礼だと思わないのが不思議。
明らかに認識不足なのに説教を垂れたがる、ボケた朝Pのオッサンが書いた社説ですね。(笑)
>東京で開かれたフィギュアの世界選手権は、かつて「後進国」に甘んじていた国々の躍進にわいた。
トリノ・オリンピックやその前から、日本や中国はメダルを随分取ってますよ。(苦笑)
欧米のアジア系選手も多いし、欧米対アジアの図式はやめなさい。
>欧米とアジアの相互理解、共通する感覚を磨いていく上で、スポーツのこうしたグローバル化の意義は小さくない。
よくこうした定型句を吐くけど、具体的にどういう意味なの?(笑)
スポーツをやったぐらいで、相互理解なんて起こらないぞ。
野球やサッカーなんか、国同士の罵倒ばかりだし。(笑)
スポーツの順位を国の順位だと勘違いしている韓国、北朝鮮や中国なんてヒドイ国もあるし。(笑)
>アジアと競いながらレベル向上をめざし、草の根を広げる取り組みに改めて力を注いで欲しい。
世界的競技なんだから、「アジアと競い」なんて小さく縮こまらないで、どーんと世界と戦いましょう。
そして、日本は草の根を広げた結果、層が厚くなった。
無知な朝Pが説教臭いこと言わないでも、すでに充分やってますから。(苦笑)
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【社説】2007年03月26日(月曜日)付
フィギュア―銀盤に咲いたアジアの舞
アジアから集ったスケーターが、銀盤に色とりどりの花を描く。中国、日本、韓国。東京で開かれたフィギュアの世界選手権は、かつて「後進国」に甘んじていた国々の躍進にわいた。
ペアで中国の2組が1、2位を独占したのを皮切りに、男子で高橋大輔選手が日本初の銀メダルを獲得。最終日は安藤美姫、浅田真央選手に続き、韓国の金妍児選手が3位に食い込んだ。アジア勢が表彰台を独占した例は過去にない。
運動能力と表現力、音楽による調和を競うこの競技は、欧米の文化が色濃く投影され、その美意識や価値観が採点を左右してきた。4種目12個のメダルのうち半数をアジアが占めたことは、驚きと新しい時代の到来を感じさせる。
フィギュアは練習リンクの確保を含めて金がかかる。日本を追うように中国、韓国が台頭してきたのも、経済の発展抜きには考えられないが、欧米とアジアの相互理解、共通する感覚を磨いていく上で、スポーツのこうしたグローバル化の意義は小さくない。
日本のファンからすれば、濃いワイン色の衣装に身を包んだ安藤選手と鮮やかな赤で臨んだ浅田選手の競演に、強い躍動感を感じた人も多いだろう。
(中略)
日本スケート連盟の幹部による横領など不正が発覚して1年。組織と仕組みの近代化は始まったばかりだ。
選手の活躍にあぐらをかいていてはいけない。気を抜けば、熱狂も一時のブームで終わる。アジアと競いながらレベル向上をめざし、草の根を広げる取り組みに改めて力を注いで欲しい。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#syasetu2
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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