犬HKよ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/14 22:14 投稿番号: [35810 / 49973]
犬HKが放送法に基づく命令に従わなかったから、同じ放送法にある受信料の支払に国民が従う必要が無くなることに気付いてないんだろうなあ。
最近犬HKが北朝鮮に渡った日本人はもとより朝鮮人も受け入れろと云っていた。
ゲストの明治大学助教授が云うには北朝鮮への帰還事業に日本も金を出したそうな。
それで日本に責任が有るのだそうな・・・驚いたよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
世迷言より
政府は拉致問題を国民的課題として認識してもらうため、民放にテレビコマーシャルを流すことに決めた。それは拉致問題解決に正面から取り組むという決意を示すものだ。ただ民放はそれでいいとしてNHKはどうなるのか?まさか「一抜けた」と傍観はすまいにしても…
▼民放にはCM料を支払わねばならない。主旨に賛同し無料にしますなんて奇特な局はあるまいから、政府広報という名の税金が投入されるだろう。これについては外野席から「そんなことで解決するなら世話はない」とか「税金の無駄遣いだ」などと必ず文句が出るはず
▼しかしさなきだに広告収入が減っている民放各局としては政府広報大歓迎で、普段は政府批判のワイドショーなども口をつぐんで知らんぷりだろう。よって拉致をテーマとした異例のコマーシャルが茶の間にすんなりと登場するようになる。だが、NHKだけは一人例外である。ではその時公共性とやらはどう表れるのか?ここが注目されるところである
▼CM料は当然もらえない。しかし拉致問題を公共性から考える時、民放と一線を画しつつも独自に協力できる方法はないかと考えてしかるべきだろう。それがまさに公共放送のあり方というものだが、そこまで政府に擦り寄れば、言論機関としての独立性、独自性が失われる―という意見が内部からも外部からも出るだろう。戦後メディアを一貫して支配してきたのがそうした呪縛だったからだ
▼政府に言論が支配されるようでは確かにまずい。だが、拉致被害者を一日も早く家族の元に返してやりたいという国民の悲願達成のために、NHKも民放も政府に協力したところで報道主権は微動だにせず、むしろ国民の信頼を勝ち得ることになるだろう。
東海新報
2007年03月14日付
ttp://www.tohkaishimpo.com/scripts/column.cgi
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/35810.html