記者は文章を書きましょう
投稿者: kyoukaa2000 投稿日時: 2007/01/17 02:06 投稿番号: [35152 / 49973]
源氏物語の箇所から火病を発し、文章として成立しなくなっています。
大人なのだから、文章を書きましょう
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83702&servcode=400§code=4001000年前の小説まで…日本の小説、なぜ人気?
cut
日本小説の人気の原因を糾明することはやさしくないが、人気の流れはある程度把握できる。1990年代に村上春樹、吉本ばななら数人の作家が日本の小説を代表し登場した。しかし2000年代には様相が変わる。一部の大型作家に依存するより、多くの作家が随時にベストセラーを出すご時世だ。いわゆるベストセラー常時量産体制に突入したのだ。例えば伝統のジャンルである10代趣向のハイティーン小説を含め、江國香織、辻仁成に代表される恋愛小説、奥田英朗、吉田修一、石田衣良らの軽いタッチで描き出す世相小説まで、日本小説はジャンルを超えてどんどんヒットを飛ばした。今年はミステリー推理作家恩田陸が際立つ。出版社3カ所で小説5冊を一度に出版した。
こんな中、ただ見過ごせない小説がまた出版された。日本が世界最古の小説だとする『源氏物語(ゲンジイヤギ)』(全10冊、ハンギル社)だ。ノーベル文学賞受賞作家の川端康成が「これに比べれば私のは小説はではない」と称賛し、韓国の識者の間でも原語そのまま(げんじものがたり)で通じる、日本文学の源流のような古典だ。
良い本に国境があるのかとはいえ審査が複雑なのは仕方ない。取るに足りない民族感情なんかが動いたのではない。そうでなくても息苦しいのに1000年の歴史の日本の小説を受け入れて肩身が狭い。
日本小説全盛時代だ。どうしたらいいか。
ソン・ミンホ記者
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/35152.html