◎山崎拓さん!平和愛好の政治家の模範!
投稿者: pokpokporori 投稿日時: 2007/01/16 21:09 投稿番号: [35143 / 49973]
圧力、または無視、仲間はずし,だけで、相手が、
参りました、悪うござんしたと折れるか、あるいは自爆するまで待つなど
人間同士にあってはなりません。それはまさに子供らの虐めに等しい。
北朝鮮を、国際連携で圧力はあっても、対話を全く閉ざそうとする日本。
これでではけない。首脳同士、あるいは要人同士話し合いの糸口をつける。
そういう想いで出かけられた山崎拓さん。
その志に敬意を払う。
国際的に四面楚歌の北朝鮮、頑なに非を認めない意固地を解きほぐしてやる。
水を向ける人がいなければなりません。双方が意固地を通して斬り合う。
そういう形の『戦争』より、[話し合い]です。
初めは話し合いは格好良くない、女々しく写る。効果もない。
バン、バンと打ち合って華々しく倒すか倒される.それはカッコ良いかも知れない。
しかし人間の命は大切です、殺し合うのはテロリストだけで沢山。
格好悪くても、見栄えしなくてもいい。こつこつ時間を掛けて話し合いをしようとする。
その姿勢は平和主義日本に求められる本来の姿である。
今回山崎拓さんが単身北へ行って来たことは、素晴らしい行動であった。
政治家の真の平和を希求する者なら山崎氏を範すべきである。
徒に好戦的口撃を弄する自民党政治家の中にあって、山崎拓さんの今回の行動に心から喝采を贈りたい。
◎心ある自民党議員、支持者の皆様、山崎氏の志を貴しとしてアジア・世界の平和へ行動してください。
★来たがいまのような形になったのも日本の植民地化や、戦争に負けたことに原点があるのです。
◆日本人の私たちはもっと謙虚に反省し、暖かい手を差し伸べる責任があります。
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