英国大使にボコられたニダ!(涙)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/10/14 12:49 投稿番号: [34604 / 49973]
>これに対して金議長は、「英国は北アイルランドでの武力衝突を対話によって解決した。韓半島(朝鮮半島)の問題でも、それが参考になればと思う」と述べたが、モリス大使は「北アイルランドには“核”がなかった。その点で現在の北朝鮮の問題とは違う」と応じた。
ったくもう、詰めが甘いっつうか、単なるバカっつうか、要するに「何」が問題なのか分かってないよな、朝鮮人は。
「核」だろうが、「核」!
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【核開発】駐韓英大使、与党ウリ党の対北姿勢に苦言
与党ヨルリン・ウリ党の金槿泰(キム・グンテ)議長は13日、ウォーウィック・モリス駐韓英国大使と会い、北朝鮮の核問題の「平和的な解決」について説得を試みたが、北朝鮮の核問題に対する国際社会の厳しい立場を思い知らされるだけだった。
金議長はこの日、モリス大使に「北朝鮮の核問題の平和的な解決、米朝間の対話などを実現するため、英国が国連安全保障理事会の常任理事国として十分な役割を発揮してほしい」と要請した。これに対しモリス大使は「北朝鮮に対しては“アメとムチ”を使い分けることが重要だ。外交と対話で問題を解決していかなければならないと思う。しかし、これまでの対話で望ましい結果を導き出すことはできず、その結果が今回の核実験だ」と述べた。モリス大使はまた、「国連では(今年7月の)ミサイル発射のときよりも厳しい内容の決議案が出てくるだろう。最終的にどうなるかは分からないが、英国政府の立場は確固としている」とも述べた。
これに対して金議長は、「英国は北アイルランドでの武力衝突を対話によって解決した。韓半島(朝鮮半島)の問題でも、それが参考になればと思う」と述べたが、モリス大使は「北アイルランドには“核”がなかった。その点で現在の北朝鮮の問題とは違う」と応じた。
モリス大使はまた、「北朝鮮の核問題に対するウリ党の立場は定まっているのか、それともまだ意見がまとまっていないのか気になっている。金議長にその点をお尋ねしたい」と述べた。これに対し金議長は、以後の会談を非公開にするよう要請したが、非公開の会談でモリス大使は「南北が兄弟同然だという点は理解するが、今の問題を引き起こしているのは米国でも韓国でもなく、北朝鮮だという点を強調したい」と述べたという。
チョン・ウサン記者
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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