呉善花さんなどが槍玉に
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/08/14 00:03 投稿番号: [33802 / 49973]
>東京の韓国人クラブでホステス生活を始めた呉善花。
>一回の講演で最低 10万円(85万ウォン)を稼ぐなど経済的に豊かな生活と、拓殖大学国際開発学部教授という地位を享受している
職業蔑視、他国で成功している同胞への妬み・・・
朝鮮人てのは醜悪だな。
呉女史は日本に帰化して正解だ。
>彼女の著書や右翼系雑誌への寄稿について、代筆疑惑と学歴偽装、日本帰化などの問題を提起する。
もうここまで来ると、あのお国じゃ日本に対して肯定的な意見の一つも言えなくなる。
元々オツムの弱い国だったが、いよいよ全体主義の舵取りをし始めたわけだ。
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■日本の中の韓国人 … 新・親日派の正体を明らかにする
日本右翼界の歴史歪曲の代表的書籍である、西尾幹二の『国民の歴史』には、呉善花(オ・ソンファ)の著書『韓国併合への道』が引用されている。日本の麻生太郎外相が「創氏改名は朝鮮人たちの希望で行なわれたもの」と主張する際に持ち出した根拠も、呉善花が書いた『生活者の日本統治時代』という本だ。
日本右翼の論理と一致する内容を記した書籍と講演で彼らの発言に根拠を提供している呉善花。日本で『良心的な韓国知識人』に化け、富と地位を享受している、日本の中の韓国人の一人だ。MBCテレビの「PD手帳」は、光復節特集として15日夜11時5分から放映される「新・親日派の正体を明らかにする」で、日本右翼の代弁者の役割をしている日本の中の韓国人の姿を追跡した。
1983年に日本に渡り、東京の韓国人クラブでホステス生活を始めた呉善花。彼女が自らを「韓国から来たホステスの女性に日本語を教える講師」だった、と偽装して刊行した本は、日本でベストセラーになった。韓国人の名前で韓国を批判する彼女の著書は、日本の極右人士の本にとって重要引用資料となった。その対価として呉善花は現在、一回の講演で最低 10万円(85万ウォン)を稼ぐなど経済的に豊かな生活と、拓殖大学国際開発学部教授という地位を享受している、というのがPD手帳の主張だ。取材陣は、彼女の著書や右翼系雑誌への寄稿について、代筆疑惑と学歴偽装、日本帰化などの問題を提起する。
また、「植民地時代、朝鮮人で独立すべきだと思っている人は誰もいなかったし、日本軍に入るために朝鮮人は血書まで書かなければならなかった」と主張する金完燮(キム・ワンソプ)氏(原注:『親日派のための弁明』の著者)の日本での講演現場を映した動画も入手して見せてくれる。
ユダヤ人虐殺やユダヤ人収容所内のガス室の存在を否認する発言をした場合
には法によって厳格な処罰をするフランスとは対照的に、「日帝強占下民族差別擁護防止法」が相変らず国会通過待ちになっている韓国の状況下で、親日発言問題をどう扱うべきかを考察する。
世界日報
http://www.segye.com/Service5/ShellView.asp?TreeID=1052&PCode=0070&DataID=200608131257000485
Yahoo!Koreaニュース
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=2006081313305186847&newssetid=746
>一回の講演で最低 10万円(85万ウォン)を稼ぐなど経済的に豊かな生活と、拓殖大学国際開発学部教授という地位を享受している
職業蔑視、他国で成功している同胞への妬み・・・
朝鮮人てのは醜悪だな。
呉女史は日本に帰化して正解だ。
>彼女の著書や右翼系雑誌への寄稿について、代筆疑惑と学歴偽装、日本帰化などの問題を提起する。
もうここまで来ると、あのお国じゃ日本に対して肯定的な意見の一つも言えなくなる。
元々オツムの弱い国だったが、いよいよ全体主義の舵取りをし始めたわけだ。
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■日本の中の韓国人 … 新・親日派の正体を明らかにする
日本右翼界の歴史歪曲の代表的書籍である、西尾幹二の『国民の歴史』には、呉善花(オ・ソンファ)の著書『韓国併合への道』が引用されている。日本の麻生太郎外相が「創氏改名は朝鮮人たちの希望で行なわれたもの」と主張する際に持ち出した根拠も、呉善花が書いた『生活者の日本統治時代』という本だ。
日本右翼の論理と一致する内容を記した書籍と講演で彼らの発言に根拠を提供している呉善花。日本で『良心的な韓国知識人』に化け、富と地位を享受している、日本の中の韓国人の一人だ。MBCテレビの「PD手帳」は、光復節特集として15日夜11時5分から放映される「新・親日派の正体を明らかにする」で、日本右翼の代弁者の役割をしている日本の中の韓国人の姿を追跡した。
1983年に日本に渡り、東京の韓国人クラブでホステス生活を始めた呉善花。彼女が自らを「韓国から来たホステスの女性に日本語を教える講師」だった、と偽装して刊行した本は、日本でベストセラーになった。韓国人の名前で韓国を批判する彼女の著書は、日本の極右人士の本にとって重要引用資料となった。その対価として呉善花は現在、一回の講演で最低 10万円(85万ウォン)を稼ぐなど経済的に豊かな生活と、拓殖大学国際開発学部教授という地位を享受している、というのがPD手帳の主張だ。取材陣は、彼女の著書や右翼系雑誌への寄稿について、代筆疑惑と学歴偽装、日本帰化などの問題を提起する。
また、「植民地時代、朝鮮人で独立すべきだと思っている人は誰もいなかったし、日本軍に入るために朝鮮人は血書まで書かなければならなかった」と主張する金完燮(キム・ワンソプ)氏(原注:『親日派のための弁明』の著者)の日本での講演現場を映した動画も入手して見せてくれる。
ユダヤ人虐殺やユダヤ人収容所内のガス室の存在を否認する発言をした場合
には法によって厳格な処罰をするフランスとは対照的に、「日帝強占下民族差別擁護防止法」が相変らず国会通過待ちになっている韓国の状況下で、親日発言問題をどう扱うべきかを考察する。
世界日報
http://www.segye.com/Service5/ShellView.asp?TreeID=1052&PCode=0070&DataID=200608131257000485
Yahoo!Koreaニュース
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=2006081313305186847&newssetid=746
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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