中共の反日キャンペーンアル!
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/08/10 01:26 投稿番号: [33740 / 49973]
三笠宮さまが日中戦争「謝罪」、江主席外遊録に記述
【北京=藤野彰】昭和天皇の弟の三笠宮さま(90)が、1998年11月に訪日した江沢民・中国国家主席(当時)を歓迎する宮中晩さん会の席上、江主席に対し、日中戦争に関して「日本軍の暴行を今もなお深く恥じて気がとがめている。中国人民に謝罪したい」と語っていたと、このほど中国で公刊された江沢民外遊録に記述されていることが明らかになった。
天皇陛下はこの晩さん会でのお言葉で先の大戦について触れられなかったが、江主席は答辞の中で「日本軍国主義は対外侵略拡張の誤った道を歩んだ」などと厳しく指摘。中国側が今回、外遊録で三笠宮さまの発言を初めて公開したことは、歴史問題を巡って日中関係が冷却化する中、戦争を経験した皇族の「謝罪」表明として重要視していることをうかがわせている。
(読売新聞) - 8月10日0時9分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060809-00000114-yom-int
三笠宮の謝罪発言載せた江主席外遊記録
三笠宮さまの発言が載った中国の江沢民前国家主席の外遊記録。陸軍参謀としての自身の日中戦争の体験に基づき「今に至るまでなお深く気がとがめている。中国の人々に謝罪したい」と同主席に伝えたという(時事通信社)22時17分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060809-04638554-jijp-int.view-001
----------------------------------------------
日経が内堀で、中共が外堀という連携プレーですか。(笑)
では対抗して。
毛沢東主席と社会党委員長佐々木更三氏の会談内容です。
---------------------------------------------- -
昭和五十五年一月十二日発行、総評資料頒布会の『大衆政治家 佐々木更三の歩み』四七六頁に、「毛沢東主席との会見、一九六四年七月十日、人民大会堂」として次のように所載されております。
毛主席 友人の皆さんを歓迎します。−略− 日本の友人たちは、皇軍が中国を侵略して申し訳ないと言いました。私は、いいえ、と言いました。もし、日本の皇軍が中国の大半を占領していなかったら、中国人民は団結して、これに反対して闘うことができなかったし、中国共産党は権力を奪取することができなかったでしょう。ですから、われわれにとって、日本の皇軍は立派な教師だったのです。−略−
佐々木 今日、毛主席からひじょうに寛大なお話をうかがいました。過去、日本の軍国主義が中国を侵略してみなさんに大へんご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思います。
毛主席 なにもあやまることはありません。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。おかげで、中国人民は権力を奪取しました。日本の皇軍なしには、わたくしたちが権力を奪取することは不可能だったのです。この点で、わたしとあなたの間には、意見の相違と矛盾がありますね。
佐々木 ありがとうございます。
毛主席 過去のことは話さないことにしましょう。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2005/0509/hi-se.html
【北京=藤野彰】昭和天皇の弟の三笠宮さま(90)が、1998年11月に訪日した江沢民・中国国家主席(当時)を歓迎する宮中晩さん会の席上、江主席に対し、日中戦争に関して「日本軍の暴行を今もなお深く恥じて気がとがめている。中国人民に謝罪したい」と語っていたと、このほど中国で公刊された江沢民外遊録に記述されていることが明らかになった。
天皇陛下はこの晩さん会でのお言葉で先の大戦について触れられなかったが、江主席は答辞の中で「日本軍国主義は対外侵略拡張の誤った道を歩んだ」などと厳しく指摘。中国側が今回、外遊録で三笠宮さまの発言を初めて公開したことは、歴史問題を巡って日中関係が冷却化する中、戦争を経験した皇族の「謝罪」表明として重要視していることをうかがわせている。
(読売新聞) - 8月10日0時9分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060809-00000114-yom-int
三笠宮の謝罪発言載せた江主席外遊記録
三笠宮さまの発言が載った中国の江沢民前国家主席の外遊記録。陸軍参謀としての自身の日中戦争の体験に基づき「今に至るまでなお深く気がとがめている。中国の人々に謝罪したい」と同主席に伝えたという(時事通信社)22時17分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060809-04638554-jijp-int.view-001
----------------------------------------------
日経が内堀で、中共が外堀という連携プレーですか。(笑)
では対抗して。
毛沢東主席と社会党委員長佐々木更三氏の会談内容です。
---------------------------------------------- -
昭和五十五年一月十二日発行、総評資料頒布会の『大衆政治家 佐々木更三の歩み』四七六頁に、「毛沢東主席との会見、一九六四年七月十日、人民大会堂」として次のように所載されております。
毛主席 友人の皆さんを歓迎します。−略− 日本の友人たちは、皇軍が中国を侵略して申し訳ないと言いました。私は、いいえ、と言いました。もし、日本の皇軍が中国の大半を占領していなかったら、中国人民は団結して、これに反対して闘うことができなかったし、中国共産党は権力を奪取することができなかったでしょう。ですから、われわれにとって、日本の皇軍は立派な教師だったのです。−略−
佐々木 今日、毛主席からひじょうに寛大なお話をうかがいました。過去、日本の軍国主義が中国を侵略してみなさんに大へんご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思います。
毛主席 なにもあやまることはありません。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。おかげで、中国人民は権力を奪取しました。日本の皇軍なしには、わたくしたちが権力を奪取することは不可能だったのです。この点で、わたしとあなたの間には、意見の相違と矛盾がありますね。
佐々木 ありがとうございます。
毛主席 過去のことは話さないことにしましょう。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2005/0509/hi-se.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/33740.html