韓国政府の実態!
投稿者: vaifam2006 投稿日時: 2006/07/26 14:09 投稿番号: [33519 / 49973]
金大中事件:KCIAの犯行だった
韓国・調査委が報告書
ソース http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/m20060726k0000e030071000c.html
>>このまま韓国政府が正式発表すれば、日本の主権を侵害した拉致事件に韓国の国家機関が関与したことを初めて政府として認めることになる。
まず、調査はしないだろうし、政府発表もしないと思われる。謝罪をすれば、大韓民国の歴史を汚すことになるし、竹島、その他補償問題に関して強く出ることができなくなるから。
更に
北朝鮮ミサイル問題 韓国統一相の米批判発言を擁護 盧大統領に集中砲火
【ソウル25日原田正隆】北朝鮮ミサイル発射問題をめぐり、制裁に反対する韓国の李鍾セキ(イジョンソク)統一相が「米国に多くの失敗があった」と発言、ここ数日、与野党から集中砲火を浴びている。25日には盧武鉉大統領が統一相を擁護したことから、非難の矛先は一気に大統領へ。国民への謝罪や統一相辞任を野党が要求するなど混乱に拍車がかかっている。ミサイル問題で日米から離反、北朝鮮との対話も閉ざされている盧政権は、国内でも窮地に立たされた格好だ。
北朝鮮への対応で日本批判を続けていた李統一相は最近、「(ミサイル発射阻止の努力で)米国に最も多くの失敗があった」「米国のすることが国際社会の行動ではない」と対米批判を連発。これに与野党ともに反発し、24日の国会では野党が「対北支援、南北融和政策こそが失敗」と李統一相を追及したものの、統一相は融和政策堅持を主張した。
国会で激しく叱責(しっせき)された揚げ句、辞任要求まで突き付けられた李統一相に、メディアや市民団体も批判を強めたことから、盧大統領は25日、青瓦台(大統領官邸)に閣僚を集めた会議でこの問題に言及した。
ところが盧大統領は、李統一相の国会答弁が明確でなかったことを責めつつも、「(米国の政策について)韓国の閣僚が『成功していない』と発言してはいけないのか」「発言のために閣僚が国会で糾弾される必要があるのか」と主張した。
さらに「(統一相は)米国が最も多くの失敗をしており、韓国は小さな失敗をした、との趣旨で述べた」と指摘、閣僚らに「(国会で追及されたら)北の首を絞めようとでも言うのか、米国が一切誤りのない国だとでも言うのか、と反問すべきだ」と促した。
盧大統領の発言内容は瞬く間に国会を駆け巡り、与党ウリ党からも一斉に反発の声が上がった。同党指導部は「半島が緊張している中で、大統領がそこまで言うか」「国会にやいばを突き付けた発言で、言うべき言葉もない」と動揺している。
=2006/07/26付 西日本新聞朝刊=
ソース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060726-00000003-nnp-int
>>もう、盧武鉉は北朝鮮高官から輩出された大統領としか思えない発言ですな。この発言には米軍も黙っちゃいられないだろう。
まさに、恐るべし韓国政府、盧武鉉政権である
ソース http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/m20060726k0000e030071000c.html
>>このまま韓国政府が正式発表すれば、日本の主権を侵害した拉致事件に韓国の国家機関が関与したことを初めて政府として認めることになる。
まず、調査はしないだろうし、政府発表もしないと思われる。謝罪をすれば、大韓民国の歴史を汚すことになるし、竹島、その他補償問題に関して強く出ることができなくなるから。
更に
北朝鮮ミサイル問題 韓国統一相の米批判発言を擁護 盧大統領に集中砲火
【ソウル25日原田正隆】北朝鮮ミサイル発射問題をめぐり、制裁に反対する韓国の李鍾セキ(イジョンソク)統一相が「米国に多くの失敗があった」と発言、ここ数日、与野党から集中砲火を浴びている。25日には盧武鉉大統領が統一相を擁護したことから、非難の矛先は一気に大統領へ。国民への謝罪や統一相辞任を野党が要求するなど混乱に拍車がかかっている。ミサイル問題で日米から離反、北朝鮮との対話も閉ざされている盧政権は、国内でも窮地に立たされた格好だ。
北朝鮮への対応で日本批判を続けていた李統一相は最近、「(ミサイル発射阻止の努力で)米国に最も多くの失敗があった」「米国のすることが国際社会の行動ではない」と対米批判を連発。これに与野党ともに反発し、24日の国会では野党が「対北支援、南北融和政策こそが失敗」と李統一相を追及したものの、統一相は融和政策堅持を主張した。
国会で激しく叱責(しっせき)された揚げ句、辞任要求まで突き付けられた李統一相に、メディアや市民団体も批判を強めたことから、盧大統領は25日、青瓦台(大統領官邸)に閣僚を集めた会議でこの問題に言及した。
ところが盧大統領は、李統一相の国会答弁が明確でなかったことを責めつつも、「(米国の政策について)韓国の閣僚が『成功していない』と発言してはいけないのか」「発言のために閣僚が国会で糾弾される必要があるのか」と主張した。
さらに「(統一相は)米国が最も多くの失敗をしており、韓国は小さな失敗をした、との趣旨で述べた」と指摘、閣僚らに「(国会で追及されたら)北の首を絞めようとでも言うのか、米国が一切誤りのない国だとでも言うのか、と反問すべきだ」と促した。
盧大統領の発言内容は瞬く間に国会を駆け巡り、与党ウリ党からも一斉に反発の声が上がった。同党指導部は「半島が緊張している中で、大統領がそこまで言うか」「国会にやいばを突き付けた発言で、言うべき言葉もない」と動揺している。
=2006/07/26付 西日本新聞朝刊=
ソース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060726-00000003-nnp-int
>>もう、盧武鉉は北朝鮮高官から輩出された大統領としか思えない発言ですな。この発言には米軍も黙っちゃいられないだろう。
まさに、恐るべし韓国政府、盧武鉉政権である
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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