潘基文長官の反対票、ひょっとして日本か?
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/07/26 01:42 投稿番号: [33510 / 49973]
>日本政府、外信からの『反対票投じた国家』の指摘に対し、「ノーコメント」
また病気か・・・
被害妄想病。
>今回の予備選挙に対して、「過大評価も過小評価もする必要ない。少し意味のある人気投票程度だと思えばいい」と口をそろえて言っている。
ホルホルしながら書いてる様が目に浮かぶようなニュースだな。
さて、どうなる事やら・・・
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日本政府、外信からの『反対票投じた国家』の指摘に対し、「ノーコメント」
国連事務総長候補者の予備選挙で潘基文(バン・ギムン)外交通商部長官が1位を占ている事に対し、日本は色々と当惑な様子である。『独島の領有権』問題、歴史歪曲問題、それに『対北先制攻撃』発言などで韓国との外交関係が最悪の状況が続いている状況で、その相手である韓国の現職外交部長官が、有力な次期国連の司令塔として集中スポットライトを受けているからである。
それに状況を更にややこしくしているのは、非公式的として伝わった投票結果である。潘基文長官は国連安全保障理事会理事国の15カ国の中で賛成12票、反対1票を得て1位となり、その後をシャシ・タルール国連事務次長(インド)、スラキアット副総理(タイ)、ダナパラ前国連軍縮局長(スリランカ)などが占めている。無記名投票で行われたので誰が賛成をして反対をしたのかに対しては確認されない。
外信では誰が唯一の反対票を投じたのかに対して関心を寄せている。やはり最優先で指摘されている国家は日本だ。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が最大で対立している国家が日本であり、 特に最近では北朝鮮のミサイル打ち上げにより両国関係が更に損なわれた点に外信は注目している。最近では意見衝突が少なくなったアメリカはもちろん、北朝鮮と同盟関係を結んでいる中国なども有力な候補のひとつだが、海外メディアはこれらの国々が『棄権』した可能性に更なる重点を置いている。
このような外信の反応に対して、日本政府は『ノーコメント』で一貫している。そんな状況下で仮に周囲から誤解を受けないかと気配りをする姿も見受けられる。国連安保理常任理事国進出の為に努力している日本の立場として、無駄な誤解を受ける事が有り難いわけないからである。このような状況により、日本政府が4人の候補者全てに『賛成票』を投じたという話も日本政府の周囲で控え目に流れ出ている。
だが非常に皮肉としか言いようがなく、潘基文長官の『反対票』はアメリカや中国と違い、日本の私心は見送らなければならない。何故ならば日本の場合、アメリカや中国のように拒否権を行使できない為に大きな影響を及ぼせないからである。仮に『反対票』が日本では無く、アメリカや中国から出た場合であれば、潘基文長官の国連事務総長への歩みに赤信号が点る事となる。
潘基文長官の予備選挙での1位には、恐らくアメリカも有り難くない様子である。ボルトン国連駐在アメリカ大使は、「4人の候補では不足であり、ボリュムのあるメンバーがもう少し出馬しなければいけない」との立場を見せた。また、中国政府は北朝鮮との関係を考慮して潘長官を警戒しているし、日本政府は北東アジア地域の問題における認識の違いで潘長官の出馬を内心では有り難がらない様子である。
国連の精通した消息筋は、今回の予備選挙に対して、「過大評価も過小評価もする必要ない。少し意味のある人気投票程度だと思えばいい」と口をそろえて言っている。
NAVERより
また病気か・・・
被害妄想病。
>今回の予備選挙に対して、「過大評価も過小評価もする必要ない。少し意味のある人気投票程度だと思えばいい」と口をそろえて言っている。
ホルホルしながら書いてる様が目に浮かぶようなニュースだな。
さて、どうなる事やら・・・
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日本政府、外信からの『反対票投じた国家』の指摘に対し、「ノーコメント」
国連事務総長候補者の予備選挙で潘基文(バン・ギムン)外交通商部長官が1位を占ている事に対し、日本は色々と当惑な様子である。『独島の領有権』問題、歴史歪曲問題、それに『対北先制攻撃』発言などで韓国との外交関係が最悪の状況が続いている状況で、その相手である韓国の現職外交部長官が、有力な次期国連の司令塔として集中スポットライトを受けているからである。
それに状況を更にややこしくしているのは、非公式的として伝わった投票結果である。潘基文長官は国連安全保障理事会理事国の15カ国の中で賛成12票、反対1票を得て1位となり、その後をシャシ・タルール国連事務次長(インド)、スラキアット副総理(タイ)、ダナパラ前国連軍縮局長(スリランカ)などが占めている。無記名投票で行われたので誰が賛成をして反対をしたのかに対しては確認されない。
外信では誰が唯一の反対票を投じたのかに対して関心を寄せている。やはり最優先で指摘されている国家は日本だ。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が最大で対立している国家が日本であり、 特に最近では北朝鮮のミサイル打ち上げにより両国関係が更に損なわれた点に外信は注目している。最近では意見衝突が少なくなったアメリカはもちろん、北朝鮮と同盟関係を結んでいる中国なども有力な候補のひとつだが、海外メディアはこれらの国々が『棄権』した可能性に更なる重点を置いている。
このような外信の反応に対して、日本政府は『ノーコメント』で一貫している。そんな状況下で仮に周囲から誤解を受けないかと気配りをする姿も見受けられる。国連安保理常任理事国進出の為に努力している日本の立場として、無駄な誤解を受ける事が有り難いわけないからである。このような状況により、日本政府が4人の候補者全てに『賛成票』を投じたという話も日本政府の周囲で控え目に流れ出ている。
だが非常に皮肉としか言いようがなく、潘基文長官の『反対票』はアメリカや中国と違い、日本の私心は見送らなければならない。何故ならば日本の場合、アメリカや中国のように拒否権を行使できない為に大きな影響を及ぼせないからである。仮に『反対票』が日本では無く、アメリカや中国から出た場合であれば、潘基文長官の国連事務総長への歩みに赤信号が点る事となる。
潘基文長官の予備選挙での1位には、恐らくアメリカも有り難くない様子である。ボルトン国連駐在アメリカ大使は、「4人の候補では不足であり、ボリュムのあるメンバーがもう少し出馬しなければいけない」との立場を見せた。また、中国政府は北朝鮮との関係を考慮して潘長官を警戒しているし、日本政府は北東アジア地域の問題における認識の違いで潘長官の出馬を内心では有り難がらない様子である。
国連の精通した消息筋は、今回の予備選挙に対して、「過大評価も過小評価もする必要ない。少し意味のある人気投票程度だと思えばいい」と口をそろえて言っている。
NAVERより
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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