Re: 必死な朝P
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2006/07/24 13:45 投稿番号: [33463 / 49973]
悪戯が過ぎた、ヒネた小僧の、駄々にしか聞こえない(苦笑)
>中国とは「政経分離の原則が必要」と説く。「政治問題を経済問題に飛び火させない」のだという。一方で、米国とインド、豪州とは「普遍的価値を共有する国」同士の戦略協議を提唱する。
>中国とは経済関係さえ良ければそれでいい、ということなのだろうか。
米国も、インドも、豪州も。
「自由主義・民主主義」を国家の基本とする資本主義です。
「自由主義・民主主義国家として『普遍的価値を共有する』国々」です。
中国は、共産党一党独裁の非自由主義・非民主主義国家です。
資本主義導入と言いながら、政府の都合が多分に反映される「似非資本主義」の部分導入をしているだけです。
国家の基本が、根本から異なる相手に、「普遍的価値」まで共有できると思っているのかな?朝Pは・・・
商売相手としてのみ、認識するだけで十分でしょうが。
歴史上、多々あるケースだ。
・・・・・親が、大家と疎遠になると、何かと不自由だもんなぁ(笑)
これは メッセージ 33456 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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