>マスコミは反政府および反国民
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/07/13 14:10 投稿番号: [33269 / 49973]
>日本の立場を後押ししようなんてマスコミは皆無・・・・?
日本政府をとにかく批判するのがマスコミの仕事と勘違いしているのでしょうね。
そういう風に国民を誘導し、そのためなら国益を損しても構わないと考えているようです。(苦笑)
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平成18(2006)年7月5日[水]
■【主張】小沢・胡会談 「対話」は日本も歓迎だが
>小沢氏は平成11年に日米防衛協力の対象となる周辺事態に「台湾有事」も含まれるとの認識を示した。16年の唐家●氏(現・国務委員)との会談では「(尖閣諸島の領有権をめぐる)中国の主張に理があるとは思わない」と明言した。今回の小沢氏には、こうした明快さは見られなかった。
>外国の指導者と率直に意見を交わすことは結構なことだ。しかし、それが中国側に政治利用されては国益を損なう。今夏には約50人の与野党国会議員が訪中を予定しているというが、そのことを肝に銘じてもらいたい。
http://www.sankei.co.jp/news/060705/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月7日[金]
■【主張】北朝鮮ミサイル 強制力ある安保理決議を
■【主張】韓国船 ドサクサ紛れの調査強行
http://www.sankei.co.jp/news/060707/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月11日[火]
■【主張】防衛庁長官発言 「攻撃力」の是非の論議を
>核開発を公言する北朝鮮は中距離弾道ミサイルで日本を恫喝(どうかつ)し、「破局的結果」にまで言及している。
>日本の平和と安全を守るために必要な防衛力とは何かだ。世界の多くの国は一定の攻撃力を保持している。
>額賀氏は攻撃力について「まず与党の中で議論し、コンセンサスをつくる必要がある」と語った。攻撃力保持の問題について、国民が自分たちの問題として、論議するときである。
■【主張】東シナ海ガス田 中国の時間稼ぎを許すな
http://www.sankei.co.jp/news/060711/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月12日[水]
■【主張】韓国の日本非難 反発の相手が違うのでは
>その常識にはずれた韓国政府の場違いな日本非難は、北朝鮮の立場を有利にするだけである。
>したがって韓国政府の日本非難は、国際社会における“分裂行動”といわれても仕方ない。
>そもそも国際社会を騒がせている核問題といいミサイル問題といい、北朝鮮をここまでやり放題にさせてきたのには韓国の責任が大きい。その責任を棚上げにして日本非難とは理解に苦しむ。自由民主主義世界の友邦として早く常識に立ち返り、国際社会の期待に応えてほしい。
http://www.sankei.co.jp/news/060712/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月13日[木]
■【主張】国連安保理 やはり決議採択が必要だ
http://www.sankei.co.jp/news/060713/morning/editoria.htm
日本政府をとにかく批判するのがマスコミの仕事と勘違いしているのでしょうね。
そういう風に国民を誘導し、そのためなら国益を損しても構わないと考えているようです。(苦笑)
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平成18(2006)年7月5日[水]
■【主張】小沢・胡会談 「対話」は日本も歓迎だが
>小沢氏は平成11年に日米防衛協力の対象となる周辺事態に「台湾有事」も含まれるとの認識を示した。16年の唐家●氏(現・国務委員)との会談では「(尖閣諸島の領有権をめぐる)中国の主張に理があるとは思わない」と明言した。今回の小沢氏には、こうした明快さは見られなかった。
>外国の指導者と率直に意見を交わすことは結構なことだ。しかし、それが中国側に政治利用されては国益を損なう。今夏には約50人の与野党国会議員が訪中を予定しているというが、そのことを肝に銘じてもらいたい。
http://www.sankei.co.jp/news/060705/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月7日[金]
■【主張】北朝鮮ミサイル 強制力ある安保理決議を
■【主張】韓国船 ドサクサ紛れの調査強行
http://www.sankei.co.jp/news/060707/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月11日[火]
■【主張】防衛庁長官発言 「攻撃力」の是非の論議を
>核開発を公言する北朝鮮は中距離弾道ミサイルで日本を恫喝(どうかつ)し、「破局的結果」にまで言及している。
>日本の平和と安全を守るために必要な防衛力とは何かだ。世界の多くの国は一定の攻撃力を保持している。
>額賀氏は攻撃力について「まず与党の中で議論し、コンセンサスをつくる必要がある」と語った。攻撃力保持の問題について、国民が自分たちの問題として、論議するときである。
■【主張】東シナ海ガス田 中国の時間稼ぎを許すな
http://www.sankei.co.jp/news/060711/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月12日[水]
■【主張】韓国の日本非難 反発の相手が違うのでは
>その常識にはずれた韓国政府の場違いな日本非難は、北朝鮮の立場を有利にするだけである。
>したがって韓国政府の日本非難は、国際社会における“分裂行動”といわれても仕方ない。
>そもそも国際社会を騒がせている核問題といいミサイル問題といい、北朝鮮をここまでやり放題にさせてきたのには韓国の責任が大きい。その責任を棚上げにして日本非難とは理解に苦しむ。自由民主主義世界の友邦として早く常識に立ち返り、国際社会の期待に応えてほしい。
http://www.sankei.co.jp/news/060712/morning/editoria.htm
平成18(2006)年7月13日[木]
■【主張】国連安保理 やはり決議採択が必要だ
http://www.sankei.co.jp/news/060713/morning/editoria.htm
これは メッセージ 33268 (lvl_alpha さん)への返信です.
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