息をするように狂言
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2006/06/17 23:52 投稿番号: [33022 / 49973]
>ソ容疑者は強盗にあったと偽装するため、携帯電話で自身の顔を殴り、刃物で衣服を切り裂いたという。
在日がよくやるやつですね。
本国ではその後の○○が当たり前ですからね。
警察でも「重要なアレがないのは不可解ニダ!」でばれる・・・
強盗被害にあった歌手チョンアン、実は狂言だった
13日午後5時頃112に「強盗に遭った」と1本の通報が入った。通報者は女性シンガーのチョンアン(26歳、本名ソ・ミジン)で、ソ容疑者は2001年から男女2人組のCandyManで歌手活動をし、今年5月にソロアルバムを出したこともあった。
ソ容疑者は、警察で「午後3時半頃に宣陵駅で、1人の男が自分のわき腹に凶器を付きつけて脅迫し、1キロほど離れた建物のトイレに連れて行かれ、現金7万ウォンとクレジットカードを奪われた」と供述した。犯人に殴られたというソ容疑者の顔は腫れ上がっていたという。
しかし警察での調査の結果、強盗事件はソ容疑者の狂言であることが明るみになった。ソ容疑者は、至る所に設置されている防犯カメラの存在を念頭に入れていなかった模様だ。事件を捜査中のソウル水西警察署の関係者は、16日「宣陵駅と建物周辺にある防犯カメラを確認した結果、ソ容疑者が1人で歩く姿が映っており、これを参考に捜査を行う過程で、ソ容疑者が自作劇を行った供述した」と話した。
警察によれば、ソ容疑者はこの日の午後8時、ラジオ放送に出演して歌を歌う予定だったが、最近声の調子があまり良くなく、心理的に切迫感を感じていたという。また今回の事件をきっかけに有名になることも目論んだと見られる。ソ容疑者は強盗にあったと偽装するため、携帯電話で自身の顔を殴り、刃物で衣服を切り裂いたという。
ソ容疑者の所属事務所側は「マネージャー、母親、恋人の全員が狂言とは分からなかった」とし、事件に対し当惑している様子で答えた。所属事務所代表のA氏は「ソ容疑者は、男女2人組グループを組んで歌手活動をしていた頃にアルバムも2枚出したが、すべて赤字となったため、心理的負担が大きかったようだ」とし、「しかしソロでデビューしてから1カ月も経っていないうちに、今回のような事件を起こすとは理解し難い」と話した。ソ容疑者は虚偽通報(刑法罪処罰法違反)で、即刻審判に移されることになる。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/17/20060617000015.html
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