駐日大使「イルボンは選挙権を付与汁!」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/05/19 12:00 投稿番号: [32624 / 49973]
バカモン。
在韓永住日本国民が選挙権を持っていても、相互主義にはならんぞ。
数が違う、数が。
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講演会:駐日韓国大使、永住外国人の地方参政権テーマ−−川崎
/神奈川
川崎市の市民グループ「川崎・富川市民交流会」は6月15日、いさご会館(同市川崎区)で羅鍾一・駐日韓国大使の講演会を開く。永住資格を持つ外国人に地方参政権が認められた韓国の実情を語ってもらう。
同市と韓国・富川市の友好都市締結10周年記念イベント。韓国では、公職選挙法改正で地方自治体の首長と議員選挙について永住外国人の投票権が確立された。今月31日の統一地方選で約6500人が初めて権利を行使する。
一方、日本では95年、「外国人に地方選挙権を付与することは憲法上禁止されていない」との最高裁判決が出ているが、実現の見通しは立っていない。
そこで同交流会は、「単一民族社会」を自称してきた韓国で、なぜ多文化共生の取り組みが前進し始めたかに注目。羅大使に講演を依頼した。
川崎市は、地域社会における多文化共生を目指し、96年度から外国人代表者会議が開かれており、同交流会は「川崎から、地方参政権の実現を呼びかけたい」と話している。
午後6時から。資料代500円。講演会後に懇親会があり、会費3000円(要予約)。同交流会事務局の川崎地方自治研究センターへ、ファクス(044・244・7610)で申し込む。【市川明代】
5月19日朝刊
(毎日新聞) - 5月19日11時1分更新
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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